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恋愛 | 交際クラブ・デートクラブのちょっとためになる話 - Part 5のブログ記事

若い女性に浸透している韓国風。

煌びやかなアイドルも多く、流行の最先端とも言える韓国は、今や若い女性の間で常にトレンド入りを果たしています。

面接に来る女性たちからも大人気のジャンルです。

そんな韓国風〇〇は、果たして交際クラブの男性にウケるのでしょうか。

今回は、年齢を重ねた交際クラブの男性が、韓国風にどんな印象を持っているのかについての記事です。

韓国風メイク、オルチャンメイクは若い女性の間では今や当たり前。

艶のある陶器肌を目指して、多くの女性がメイクと格闘しています。

ただ、そもそも日本のメイク方法と、似通っている部分が多いと言われる韓国風メイク。

交際クラブに入会しているような年齢を重ねた男性にとっては、違いが分からないというのが正直な話かと思います。

全力で韓国風メイクに挑戦しても大丈夫。

とはいえ、やりすぎは禁物です。

韓国風メイクやオルチャンメイクは、若い女性の間でトレンドになっているもの。

他の女性と同じ、という意味では「最近の若い子ってみんな同じ顔してるよね」と思われてしまう可能性がありますので、ほどほどになさってくださいね。

韓国風ファッションは、プチプラなのに今どき感が出せるトレンドの一つ。

日本にはないセンスで、やりすぎない個性的なファッションが楽しめますよね。

ただ、交際クラブの男性にとっては、そのやりすぎない個性が落とし穴。

その海外独特の個性に、違和感を覚える男性が多いようです。

韓国風ファッションはオシャレ度が高く、個性的なシルエットをしたモードっぽい服が多いですよね。

モード感強めの洋服は、交際クラブの男性が求めている清楚で清潔感のある服には見えない場合があります。

全ての韓国風ファッションに当てはまるわけではありませんが、選ぶ際に一つのポイントとして知っておきましょう。

特にメイクとファッションについてを説明してみました。

他にも、韓国アイドルが好きであったり、国自体によく旅行している方も多いかもしれませんね。

それだけ若い女性にとっては身近な国の一つですし、実際パパに対しても話題にすることがあるのではないでしょうか。

ただ、年齢を重ねた男性の多くは、昔の韓国のイメージそのままの方が多い傾向にあるようです。

今の若い女性たちが抱いている印象で話題に出すと、話が噛み合わない場合も。

もちろん相手次第ですが、様子を見ながら話題にあげるようにしてみてくださいね。

今や若い女性にとっては当たり前である韓国風についてご紹介いたしました。

年齢を重ねた男性にとっては、人に寄る部分が大きいジャンルかもしれません。

昔のイメージを持ったままの男性が多いようなので、話題にあげる場合は相手の様子を伺ってからの方が良いでしょう。

自分の好きなトレンドで、楽しくパパ活ができれば良いですね。

銀座クリスタル俱楽部の「ブログLadeis」は、パパ活に役立つ情報が満載となっております。

貴女のパパ活が、より良い形になりますように・・・。

銀座クリスタル俱楽部のブログLadeisをこれからもよろしくお願いします。


前のパパと比べないようにする意識は大切

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長くパパ活をしていると、さまざまな男性との出会いがあるかと思います。

お手当をとても弾んでくれる男性、お友達のような関係のお相手、相場のお手当を崩さない人などなど。

以前付き合っていた男性のことは脳裏にうかぶもの。

だからと言って「前のパパはこうだったのに」と比べるような発言は、新しく出会った男性に嫌われやすい一言です。

目の前の男性と関係を築こうと思っているのなら、決して言ってはいけない禁句の一言かもしれません。

純粋に「以前はこういう男性と出会ったことがある」という話題ならば、同じパパ活をしている者同士、盛り上がる可能性はあります。

ただ、以前のお相手と比べるような発言であるなら、男性受けは最悪です。

例えば言いがちな言葉としては、「前のパパはデートで〇万円くれてたのに」と、お手当の額を比較すること。

自分はそれほど価値のある女性なんだと言いたいのかもしれませんが、男性としては比べられているようにしか聞こえません。

お相手と普通の恋愛だったとしても、「元カノは〇〇だったよ」と比べられては、嫌な気しかしませんよね。

「パパ活なんだから良いでしょ」と思った女性は、残念ながら男性が求めているポイントが理解できていないかと思います。

男性が交際クラブに求めているのは、女性と疑似恋愛をすること。

パパ活だから、疑似恋愛だから、という言い訳は通用せず、男性は本気と間違うほどの疑似恋愛を体験したいと思っているのです。

残念ながら、恋愛においてもパパ活においても、前のパートナーと比べることは人間関係では御法度でしょう。

「今の男性と関係を築く意思が見えない」

前の男性の話を持ち出すのは、未練があるものだと思われてしまう原因に。

忘れられないのは、「前のパパは良かった」と引きずっている証拠にも思われてしまいます。

前の男性が良かったのであれば、前のお相手との関係を続けるべきです。

新しいお相手との関係を一から作っていこう、二人で話し合っていこうという意識が全く感じられない発言に、男性は辟易してしまいます。

「前のパパは・・・」と言いがちな女性の特徴としては、前のお相手がいわゆる太パパだった方。

そしてそういったお相手としかお付き合いをしていない女性だと、比較対象がいないので、こういった言葉を使いがちになってしまいます。

太パパが、パパ活業界の相場だと勘違いしてしまうのですね。

ですので、パパ活の経験が浅い女性も、こういった比較したような発言が多くなってしまう傾向があるでしょう。

また、前の男性が太パパであれば、その相手に見合う価値を自分は持っているのだ、と勘違いしてしまいやすくなります。

この勘違いが暴走してしまうと、自信過剰や分不相応なプライドに繋がってしまうので、注意が必要です。

パパ活業界は、もはや女性過多の状態。

女性が強気に出ても、「はいそうですか」と関係を切られてお終いになる可能性が高いです。

謙虚な姿勢でいることがパパ活を成功させる秘訣ですので、あくまで目の前のお相手と関係を築いていこうとする意識が大切ですよ。

前の男性のことは、思い出話として胸にしまっておきましょうね。

謙虚な女性にとっては「そんなこと言わないでしょ」と思うような発言かもしれません。

ただ実際にこういった言葉をつい言ってしまうことは、あり得る話。

前の男性がお気に入りだった気持ちもあるかと思いますが、 胸の内に秘めておくのができる女性です。


交際クラブで男性と接する際、自身の胸やお尻を意識する女性も多いはず。

こういった部分を強調して意中の男性にアプローチできるのは、女性の強みですよね。

胸やお尻といった部位は実際に注目する男性も多く、際立たせるような服装であれば思わずクラッときてしまう方もいるはず。

ただ、女性らしいエロスをアプローチできるのは、胸とお尻だけだと思っていませんか。

今回は、胸とお尻以外でアピールできる、女性特有のエロティックな部分をご紹介いたします。

胸やお尻の次に支持する方の多い部分は、うなじです。

うなじは基本的に隠れていることが多いため、それがあらわになる瞬間に「どきっ」と感じる男性が多いのだとか。

日本はチラリズムといった、見えそうで見えない、もしくは確認出来ないものに色気を感じる文化があります。

外国の方もうなじ好きはいるようですが、かなり少数派のようですね。

一方で日本の男性は、多くの方がうなじを支持しています。

文化の違いは面白いですね。

もしうなじを使って男性にアプローチしたいのであれば、基本的にはロングヘアであることが求められます。

ショートヘアからのうなじより、ロングヘアからのうなじの方が、普段見えていない面積が大きい分「どきっ」とするようですよ。

次にご紹介するエロティックな部分は、唇。

唇は「第二の性器」とも呼ばれているのをご存知ですか。

実際の性器と同じく毛細血管が集中している箇所で、こういった場所は人体では唇と性器の二か所だけなんだそうです。

唇がプルプルしていて厚い様を見ると「大人の関係も楽しめそうだな・・」と、直接的なイメージを結び付けてしまう男性がいるほど。

それだけエロティックな部分であるということですね。

ただここでも面白いのは、海外の方には厚い唇が圧倒的に支持されている一方で、日本の男性は薄い唇が好きという方も多いという点です。

薄い唇の方が清楚な感じがして、守ってあげたいという気持ちが起こるのだそう。

とはいえ、プルッとした瑞々しい唇であればエロティックな雰囲気をより纏うことができますので、口紅やグロスのようなアイテムは必要不可欠かもしれませんね。

うなじと唇をアピールしようとしても、ケアされていない状態では意味がありません。

まず、うなじをより綺麗に見せたいのであれば、脱毛や毛の処理は必要になってきます。

「おくれ毛が良い」という意見の男性はいますが、首元まで産毛がふさふさであるのは別問題です。

産毛がしっかりと生えている女性は、お手入れしてみてくださいね。

自分で見づらい部分ではありますので、美容院に行ったときに剃るように頼んでみても良いかもしれません。

また、うなじに求められるものは、白い綺麗な肌。

髪の毛で隠れている部分ですので、日焼け止めを塗り忘れることもあるのではないでしょうか。

同じく、化粧水や乳液での肌の保湿も忘れないように行いたいところです。

顔と同じようなケアを怠らないようにしましょうね。

もちろん、唇のケア方法もしっかりとした保湿が必要です。

普段、他の部分に使っている化粧水や乳液をしっかり塗っても良いのですが、唇専用の美容液というものもあります。

また、化粧水を染み込ませたコットンで唇をパックし、更にサランラップで覆って三~四分放置することも、唇をプルプルにするためには有効な方法です。

週に一度のスペシャルケアとして取り入れるだけでも違いが出ますので、ぜひ試してみてください。

「どきっ」とさせる美しいうなじと唇を手に入れて、交際クラブの男性会員さまたちにアピールしてみましょう。

これからも美しい貴女でありますように。


「イタリアンとフレンチ、どっちが好き?」

パパからこういった質問をされることはありませんか。

なんとなくイタリアンの方が馴染みがあるような気がして「イタリアン」と答えている女性も中にはいらっしゃるかもしれませんね。

イタリアンとフレンチは、女性人気の高い料理ですが、違いが何かと聞かれると詳細に答えられない方がほとんどかと思います。

今回は、今更聞けない食事にまつわる豆知識を紹介します。

今後のパパ活に是非お役立てください。

冒頭に記述した、イタリアンとフレンチの違いについてご説明いたしましょう。

イタリアンと聞くと、まずピッツァやパスタなどを思い浮かべる方が多いかもしれませんね。

ピッツァやパスタは、イタリア人の主食に当たります。

それらに多く使用されているのはオリーブオイルです。

イタリアはオリーブオイルの一大産地であり、これこそイタリアンの特徴であると言っても過言ではありません。

サラダのドレッシングや、炒め物など、ありとあらゆるものにオリーブオイルが使われています。

調理法も、素材そのものを生かした調理をすることが多いようです。

臭い消しのためにハーブやにんにくなどもよく使われるそう。

一方フレンチでは、チーズやバターといった乳製品を多く使用します。

イタリアと比べ涼しいので、食材は長期保存を前提としたハムやチーズ、ソーセージなどの加工品が良く使われるようです。

フランス料理はソースが命と言われているほど、ソースにこだわりのある料理。

フランス人そもそもの芸術的な感性も合わさり、フランスの家庭料理でも複雑で繊細な料理が多く存在します。

そういったソースやチーズと一緒に食べられる主食はパンです。

朝ごはんはパンとチーズのみ、という家庭も多いようですね。

また、イタリアンやフレンチのお店で「ビストロ」や「バル」「トラットリア」という言葉を見かけることはありませんか。

これらは全て、小さい酒屋や大衆向けレストラン、居酒屋といった意味の、気軽に入れるレストランのことを指しています。

あまり緊張せず、気軽に食事を楽しんでみてくださいね。

その他、パパと一緒に行く頻度の高いお店の、ちょっとした豆知識をまとめてみました。

どうしたらいいのか曖昧だったこともあるかもしれませんね。

それでは、引き続きご一読ください。

まず「寿司屋」についてです。

寿司屋に行ったときに一番悩ましいのは、手で食べるか箸で食べるかということかと思います。

マナーとしてはどちらでも構わないようで、ご自分の食べやすいように食べてください。

ただし、シャリを醤油の中に落としてしまうのはいけません。

お醤油をつけるのは、シャリではなくネタの方だと知っていましたか。

シャリにつけるとお米が崩れる原因にもなりますし、醬油皿を米で汚す可能性があります。

また、お寿司を食べる際、食べ物を箸で割ったり嚙み切る行為はマナー違反。

そして、前提として、お寿司屋さんに香水をつけていくのはNG行為です。

繊細な料理の香りが分からなくなってしまいますので、他のお客さんにも迷惑をかける可能性が出てしまいます。

お気をつけくださいね。

最後に「ナプキンの使い方」です。

洋食のお店であれば必ずと言っていいほど置いてある紙ナプキン。

実はナプキンを膝にかけるタイミングにも、陥りやすいマナーの落とし穴があります。

膝にナプキンをかけるのは「食事をいただく準備が整いました」という合図。

料理が提供されてからでは少し遅いので、一緒に行ったお相手とのタイミングを見ながらナプキンの準備をするようにしましょう。

ナプキンは、食事中の汚れから洋服を守る以外にも、手や口元をぬぐう役割を持っています。

ナプキンを使う際、全部広げてから膝の上に置く方も多いかと思いますが、二つ折りの状態で膝に置くのがスマートなやり方。

手や口元を拭うのに内側を使えば、汚れも見えませんし、他の場所を汚すこともありません。

ナプキンで口を拭くことに抵抗がある方もいるかもしれませんが、自分のティッシュやハンカチで拭くのは「この店のナプキンは汚い」という意思表示をすることになります。

お店側に失礼な行為ですので、気をつけましょうね。

また、ナプキンはあくまでも手と口元を拭く道具。

机の上の汚れを拭くものではありませんのでご注意ください。

汗などを拭くのにナプキンを使うこともマナー違反ですので、その場合は自分のハンカチなどを使うようにしましょう。

食事の途中で席を立つときは、机の上に置いてしまうと、食事が終わりましたという合図になってしまいます。

パパがいれば食事が下げられることはないでしょうが、スマートな方法を取るのでしたら、背もたれにかけるようにしましょうね。

今更聞けない食事の知識について紹介しました。

国毎に料理の特色がありますし、家庭料理か格式のある料理かどうかでも、料理の内容やマナーが変わってきます。

どうしても分からないマナーなどに直面した場合は、素直に「教えて」とお願いすれば、年上の男性は嫌な気にはならないもの。

「こういったお店に来るのはあなたが最初の人なの」と、上手く甘えてみましょう。

知らないお店やマナーに出会ったら、それをきっかけに身につけていけば良いのです。


交際クラブで人気のある女性は、純朴でピュアな方。

パパに求められている姿を演出したいがために、何を話せば良いのか分からなくなることもありますよね。

また、清純をアピールしようとして、過剰に下ネタを避ける女性も、中にはいるのではないでしょうか。

そもそも女性の話す下ネタが、男性に対してどう映っているのかも気になります。

今回は、女性の話す下ネタについてお話ししますね。

男性へ下ネタを話すことへの抵抗感は、女性の誰しも持っているものかと思います。

気の置けない友人関係や彼氏ならともかく、出会って日の浅い愛人関係のパパならなおさらですよね。

まだお互いに打ち解けられていない状態で下ネタを話すと、引かれてしまうのではないかと思う女性も中にはいらっしゃるかと思います。

ただ、下ネタというのは、実は相手に親近感を覚えさせるためには最高の話題。

飲み会などでも下ネタを話すことで、相手と大いに仲良くなれた経験をした方もいるのではないでしょうか。

下ネタを話すことで相手に与えるのは、秘密の共有という背徳感。

他に喋ってはいけない、という背徳感が二人の関係を深めるきっかけとなるのです。

これは実は「カリギュラ効果」という名前のついた心理でもあるのですが、恋愛における効果は絶大。

下ネタの大小に関わらず、相手に効果が望める心理学ですので、積極的に使っていきたいですね。

一方で、そもそも下ネタを話す女性は少し苦手、という男性もいらっしゃいます。

これは、男性が男性同士で話す下ネタと、女性が女性同士で話す下ネタは、厳密に言うと種類が違うから起こることのようです。

男性にも好かれるちょうど良い下ネタというのは、どういうものなのでしょうか。

ご紹介していきます。

まず、どんな関係の男性にも喋りやすいのは、フェチズムの話です。

たとえば「私、男性のたくましい腕を見るとドキドキするんです」と照れながら話せば、相手の男性もドキッとさせることができるでしょう。

このフェチがきわど過ぎるものだと、相手を引かせてしまう要因になります。

まだ打ち解けきれていない男性との話題でしたら、あるある話として受け取られる程度のフェチを披露することが無難。

「そういう人いるよね」という反応が期待できるところから始めて、相手の男性の反応を窺いましょう。

このぐらいの話題でしたら、どんな女性でも試しに取り入れることができますし、男性が抱えている女性に対しての理想を崩すこともないかと思います。

ここからまた一歩進んだ下ネタを話すとしたら、下着関連の話でしょうか。

どういう色合いの物が好きか、上下セットへのこだわり、好きなブランドなどを、やはり少し照れたように喋るのが好感度に繋がります。

今何を着ているか、という話だとあまりに具体的なことをイメージさせてしまうため、避けた方が望ましいでしょう。

具体性がありすぎると、男性を誘っているようにも思えてしまいますので、下品な風合いが出てしまいます。

どちらも、ポイントとしては照れた感じで喋ることや、恥じらいを忘れないこと。

「言いづらい話題をしているんだ」という意識を忘れずに男性へと接することができれば、恥じらいは男性に可愛げとして映ります。

そういったウブな表情が男性を癒す要素となりますので、女性としての恥じらいは忘れないようにしましょうね。

一方で気を付けなければいけないのは、男性を引かせてしまう下ネタです。

男性が喜んでくれるからと積極的に可愛い下ネタを挟むようになったとして、油断していると過剰な下ネタになっていることに気が付かないことがあります。

自分が実際に経験したような具体的な内容であったり、生理の話などは男性に生々しく思われてしまって引かれてしまう可能性も。

また、やりすぎた下ネタを会話に挟むことで、パパとの夜の交際を誘っているようにも取られてしまいかねません。

実際に匂わせている場合は良いのですが、そうでないのなら下ネタ自体を避けるように言葉をチョイスした方が良いでしょう。

下ネタはある程度のネタで攻めていくべきであり、やりすぎは禁物となります。

パパとの会話に花を添えるものとして下ネタを有効活用していきましょうね。


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