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3月, 2018 | 交際クラブ・デートクラブのちょっとためになる話のブログ記事

女性がもう一度会いたくなる男性とは

| デート |

デートプランを考えるのは、男性の役割とお考えの方も多いと思います。 交際クラブでのデートでも、誘うのは男性からですし、待ち合わせ場所を考えるのも男性であることがほとんどです。 女性を誘う際にどのようなデートにするかお考えになっている方もいらっしゃるかもしれませんが、ほとんどの男性がデートそのものが決定してからデートプランをお考えだと思いますが、実際にデートが決定すると悩む男性も多いのではないでしょうか。 そこで今回は女性が喜ぶデートプランを皆様にご紹介したいと思います。 女性が交際クラブに登録する理由として、「これまで経験したことがないようなことを経験したい。」「これまで行ったことがないような場所や、自分では行けないような場所に行ってみたい。」などといった理由が挙げられます。 交際クラブを利用するようなVIPな男性には日常のことでも、普通の女性にとっては夢のような場所であることも多いものです。 例えば、会員制のお店でもお待ち合わせです。 有名な場所ですと六本木ヒルズにある「六本木ヒルズクラブ」や、有明にあります「東京ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート」がございます。 このような会員制のシステムをとっている場所は、特別感もありますし気持ちがグッと盛り上がります。 そんな素敵な場所でのデートに誘ってくださる男性は、女性にとって憧れの存在ではないでしょうか。 もし会員制のお店でのお待ち合わせが可能であれば、利用してみるのも女性を喜ばせるテクニックの一つだと思います。 また高層階にあるお店でのデートもお勧めです。 高層階にあるデートは、若い女性にとっては敷居が高く、「大人ではない自分が足を踏み入れる場所ではない」と考えがちです。 でも大人の男性と一緒であればその心配もありません。 女性はキラキラとしたものが好きですので、特に高層階での夜のディナーデートは心躍る時間になると思います。 東京タワーが見えるようなレストランやバー、東京の夜景を独り占めできるような場所は、ベタではありますが女性の心を掴む最短ルートになることでしょう。 交際クラブでのデートは、ほとんどがランチタイムやディナータイムといったお食事からスタートします。 どんなレストランにエスコートするかを考えるのも大変ですよね。 そんなときは、交際クラブを通してデート前に女性に希望を聞いてみてはいかがでしょうか。 モデルさんやタレントさんをはじめとする人前に出るようなお仕事の女性は、体型維持などのために食事制限をしていることもあります。 また、人によってはアレルギーなどもあります。 食事の場は楽しい時間であるべきですし、一緒に食事をすることで気心も知れてきます。 そんな素敵な時間に、どちらかが気を遣わなければならないことになるのは残念ですよね。 そうならないために、女性の好みやアレルギーなどを確認しておき、デートプランを決める参考にするのも良いですね。 交際クラブでのセッティングは初回のデートのみですので、上手に活用して素敵な出会いにしてくださいね。


初デートで女性の心をつかむ一言

| デート |

男性であっても、女性であっても、中学生でも社会人でも、誰しも緊張してしまうものが、「初デート」です。 交際クラブでも同じことです。 特に待ち合わせの時は胸の高鳴りもピークに達するのではないのでしょうか。 しかし、ここで如何に女性のテンションを上げられるかが、この後のデートの命運を握っていると言えます。 そこで、交際クラブでの待ち合わせの時に、女性の心をつかむ一言を厳選してみました。 1「その服、よく似合っているね」 デートの時、女性は必ずお洒落をして来ます。 私たちスタッフも登録にお越しくださる女性に、デートの際は女性らしいスカートスタイルで向かうようお伝えしております。 ファッションを褒められて、嬉しく思わない女性は居ないと言っても過言ではないでしょう。 服装、ヘアメイク、の一つにしても、自分が女性として輝けるものをチョイスしています。 加えて、デートの際のお洒落は、貴方のために整えてきたものです。 一にも十も服装を褒めて、間違いはないと言えます。 2「写真よりもずっと素敵だね」 会員様専用ホームページで見る写真よりも、生で見る彼女の方が魅力的だった場合、この一言はより効果的になります。 ですが、率直に「写真と違う」と言われたら、誰しもドキっとしますので、素直に「実際に会った方が素敵だよ」とストレートに伝えると良いでしょう。 3「今日をずっと楽しみにしていたんだよ」 男性の方からデートを楽しみにしていたと伝えられると、女性も心を開きやすくなります。 女性は、男性からのストレートな言葉に好感を持ちます。 こうした気持ちを率直に伝えることによって、女性も楽しい時間を一緒に過ごそうという意識が沸くので、女性の方からもデートを盛り上げようと努力をしてくれるようになります。 4「デートを受けてくれてありがとう」 交際クラブでのデートは、男性から女性にお誘いをするものですが、女性からのOKが無いと、デートには至りません。 ですので、今日のデートが叶ったのは、女性の快い返事があってからこそと言えます。 加えて、女性は男性のプロフィールをざっくりとしたご年齢とご職業以外を知らされておりません。 故に女性は、デート当日に男性に会えるまで、期待と不安の入り混じった気持ちを持っています。 待ち合わせの段階で謙虚に感謝の気持ちを伝えると、紳士的な印象を与えることができるのではないでしょうか。 5「待っていたよ」 早く会いたいと思っていたことを伝えると、女性は男性に誠実な印象を抱きます。 加えて、女性よりも先に待ち合わせ場所に着いていると、言葉以外にも行動が伴ってより効果的と言えるでしょう。 いかがだったでしょうか。 女性は男性の何気ない一言で、一喜一憂します。 初対面でのデートだからこそ、その一言は女性の胸に大きく響きます。 交際クラブでのデートは、ある意味、初デートの連続であると言えます。 さり気ない一言で、女性の心を掴めば、楽しいデートになる事間違いなしです!


「風と共に去りぬ」に学ぶ女性としての魅力

| 恋愛 |

『風と共に去りぬ』という映画をご存知でしょうか。 1935年に製作されたアメリカの映画ですが、戦前に海外での上映を見た日本人が、「こんな映画を作る国と戦争をして、勝てるわけがない」と絶望したほどの不朽の名作です。 この映画には二人の対照的な女性が登場します。 主人公のスカーレットは、天真爛漫だが高飛車な物言いの目立つ、動的な美しさが目を引く、行動力あふれる勇敢な女性。 対するメラニーは、思いやりがあって、おしとやかで優しい、聖母マリアもかくやという母性溢れる優しい女性です。 もし、2人から同時に愛されたら、どちらを選ぶか。 なんて討論をした殿方も、過去何人もいらっしゃることでしょう。 ですが、現実では、メラニーを選ぶ方が多いのではないでしょうか。 作中でも、スカーレットが猛烈にアタックをしていたアシュレーという男性も、メラニーと結婚してしまいます。 加えて、スカーレットが高慢な女王様気質の性格であるにもかかわらず「高嶺の花」として男性からモテモテなのは、圧倒的な美人だから成り立つ話であるとも言えます。 この映画は、南北戦争終戦間際と終戦後のアメリカが舞台になっています。 登場人物の衣服や暮らしは、黒人奴隷を使役していることを除けば、ヨーロッパ貴族そのもの。 紳士や淑女であることを強制され、男性は女性に対してレディとして敬意をもって接しますが、それぞれ女性にも知性があるのだということを知りません。 『夫ありきの妻』なので、女性は男性にかしずき、ただただ愛らしく、しかし子供は沢山生むことを求められますので、未婚女性は軽蔑されます。 作中、夫に代わって事業を切り盛りし、一家を支えるスカーレットは、強く非難されています。 ですが、性別に関係なく、自分の才能をいかんなく発揮し、時としては自身の美貌すらも利用して、故郷と家族を守り続けた彼女は、ある意味女性の象徴のようなメラニーにない魅力に溢れています。 ある意味、現代を生きるキャリアウーマンの先駆けのような存在といえます。 しかし、女性として生きるからには、時としては、メラニーのように愛をもって優しく接することが求められる場面もあります。 女性は、愛されることによって美しくなります。 故に、「どうすれば愛されるのか」という問題は、永遠のテーマであるといえます。 ですが、女性に生まれたからには一生愛されながら生きるべきではないでしょうか。 私たち女性は、愛でられるために生まれてきたのですから。 そんな女性としての生き方を、スカーレットとメラニーから学んでみると良いかもしれません。 当銀座クリスタル倶楽部には、医師や会社経営者をはじめ、成功を収めている男性会員様が多く在籍しております。 本物の紳士とデートをすることによって、貴女の女性としての品格も上がること間違いなしです!


芸能人が綺麗になっていく秘密

| 恋愛 |

先日プライベートで、長年ヘアメイクのお仕事をなさっている素敵なマダムと知り合いました。 彼女は20年以上、とあるプロダクションで新人アイドルのデビューに関わっていたそうです。 芸能人が事務所に所属する際、まずは宣材と呼ばれるプロフィール写真を撮影します。 読者モデルや、事務所に一応所属しているもののHPには載らない、といったランクのタレントの場合、衣装が自前ということも多いのですが、事務所が力を入れているタレントの場合、衣装はスタイリストが用意します。ヘアメイクやカメラマンも、プロの中でも特に腕の良い人を選別して担当にします。 そうして出来上がった宣材を持ってマネージャー達が各所に営業している間に、本人は美しい姿勢や立ち居振る舞い、一般常識、現場でのマナーなどを叩き込まれていきます。モデルとしての立ち方や歩き方、体型を維持する為の食事、運動の指導も行なわれ、その人に似合ったメイクやファッションなども提案されていきます。人によっては声の出し方や話し方まで指導が入ります。 『モデル』とは、その名が示すように『人々のモデル=見本・お手本』になるということ。 人々が憧れるような存在になるために必要なことは、全て事務所がバックアップして教育していきます。 そうやって、頭の先からつま先まで、その人に一番似合うものをプロが提案していくので、否が応にも見た目は磨かれていきます。特に大切なのは『姿勢』で、所作の美しさはオーラへと繋がります。 事務所がプッシュする新人ですから、当然仕事はバンバン決まっていきます。毎日が実践で、連日連夜さまざまな人に会い、仕事に合わせた服装やヘアメイクで写真を撮られ、雑誌に載り、ラジオやテレビに出演し、それが『日常』になっていきます。この、『日常になる』というのも、美を磨く上で重要なポイントなのだそうです。 痩せていくのは純粋に忙しいからで、楽屋に置いてあるお弁当も食べる時間がなかなかありません。差し入れのおやつも、マネージャーの目があるのでつまみ食いもできず、移動のついでにちょっとコンビニに寄るといった自由時間も思うように取れません。 そして何より、撮影で筋肉が鍛えられていくのです。グラビアをやっている子は特に、身体をものすごく捻ってウエストを細く見せたり、足が長く細く見えるような位置で足を組んだりと、今まで使っていなかった筋肉を使い、そのポーズをキープしなければなりません。そうすると自然と筋肉が鍛えられていくのですね。 外見を磨こうと思ったら、プロの手を借りるのがやはり一番の近道。 最近では、個人の買い物に付き合ってくれるパーソナルスタイリストや、ご自身に似合うヘアメイクをレッスンしてくれるサロンや個人の方もいるので、気になる方は一度そういったサービスを利用してみるのも良いかもしれません。 交際クラブでも、ご自身のお写真、プロフィールなどを男性会員様にご覧いただいて、デートのお誘いをしていただきます。 人は見た目がすべてではありませんが、ダイレクトに視覚に入る情報は、説得力が違います。お写真で選んでいただくために、ご自身の魅力を最大限に引き出せるよう、見た目を磨いていただくことも夢の実現の第一歩です。 ご自身のキャラクターに合わせて、是非、ブラッシュアップしてみてくださいね。 その努力を惜しまない女性こそが、男性会員様のハートを射止めることができるのではないでしょうか。


女性としての価値

| デート, 恋愛 |

当銀座クリスタル倶楽部には、10代~50代など年齢層も幅広いことながら、OLさんや学生さんをはじめ、なかにはモデルさんや現役のCAの方など、いろいろなご職業の女性がご登録くださっています。 お陰様で、連日たくさんの登録を希望するお電話やメールをいただき、面接も順次行っております。 ですが、面接にいらっしゃる女性の中には、 「〇〇してくれるような男性じゃないと嫌」、「見た目がカッコ良くないとちょっと・・・」といったご希望を面接担当スタッフにお話しされる方が稀にいらっしゃいます。 ですが、今回敢えてお話させていただきたいのは、果たしてご自身はどうなのかということです。 本日は、「自分の女性としての価値」についてお話しいたします。 自分の価値が知りたかったら、「銀行に行っていくらお金が借りられるか聞いてこい。その金額が自分の価値だ」という言葉を耳にすることがあります。 何か特別な資格をお持ちの方ですとか、どちらかの企業にお勤めで、まとまった収入のある方ならわかりやすく借り入れの数字が算出され明確にわかるものですが、数字では表しにくい、「女性」といった項目での評価ならどうなるでしょうか。 それは評価された結果が分かりやすい数字で出るものではありませんが、男性が女性にしてくださることで表されることかもしれません。 交際クラブの初回のデートは、お互いが初対面で会うことになりますので、写真や簡単なプロフィールを見て男性がデート相手を決めています。お会いしていない状態ですから、本当に男性自身が感じた女性の価値を評価することはできませんよね。 男性がしてくださることで女性としての評価を下せるのは、2回目以降のデートだと思います。 もちろん2回目のデートに誘われる時点で、及第点はもらっていると思いますが、それ以上の評価かどうかは、その時の男性の対応・エスコートで分かると思います。 「女性」が自分にとって価値のある女性だと感じれば、「女性」を喜ばせるために素敵な空間を用意してくださることでしょう。 確かに、交際クラブに登録されている男性会員様は、社会的地位も高く、金銭的にも余裕のあるVIPな方がほとんどです。 しかし、そういった富裕層の方が全てに対して、湯水のようにお金を使う訳ではありません。むしろその逆で、本当に良いと思った価値のあるものにしかお金を使わないのです。 ですので、本当に価値がある「女性」だと思えば、素敵なデートにエスコートしてくださるのではないでしょうか。 それはラグジュアリーなレストランかもしれませんし、会員制のお店かもしれません。一見さんお断りの格式のあるお店に連れていっていただけるかもしれません。どの場合であっても、貴女という「女性」がその場所に見合うだけの価値があると判断された証ではないでしょうか。 これまで男性とデートをして、あまり良い思い出がない女性もいらっしゃるかもしれません。それは、男性に非があるのではなく、貴女がそうしてあげたい女性ではなかったのかもしれません。 貴女が「女性」として素敵であるためには、貴女自身が自分自身を高める努力をする必要があります。女性としての付加価値を磨き、気付いた時から努力を始めれば、貴女の「女性」としてのレベルも上がるのではないのでしょうか。 貴女に足りないものは何ですか。 交際クラブのデートなのだから、「このくらいしてもらって当然!」と男性におんぶに抱っこになるのではなく、「貴女らしさ」を忘れずに、素敵なデートをしてくださいね。


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