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恋愛 | 交際クラブ・デートクラブのちょっとためになる話 - Part 15のブログ記事

パパ活の危険な罠

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パパ活をしている女性にとっての幸せとはなんでしょうか。

素敵なパパに出会ってお付き合いが始まると愛情の確認方法が物理的なものになりがちですが、物で心は満たされるのでしょうか。
最初はそれが新鮮で楽しくて充実している感覚があるのかもしれませんが、与えられるだけの関係で、まるで男性から飼われているような状況に、いつまでも不安を抱かずに過ごせるものなのかが気になるところです。

パパ活の危険な罠-1

とある女性の話になりますが、彼女は若い頃からパパがいる生活をしていました。
若いというのは最強ですね。
何も知らなくても、遠慮や気を使わなくても、周りの大人がリードをしてくれて、甘やかしてくれるので、自分でなにも考えず与えられるものに反応をすればいいだけです。その反応も、「好き、嫌い、良い、悪い」という単純なもので許されるので、物事に対して自分なりに思考するという機会を失くしていきます。
彼女は男性に援助してもらえて、その生活を送れている自分に自信もあり、それが続くものだと自負していました。
けれど夢の終わりはやってきます。
彼女はある日突然、男性から終わりの言葉を聞かされます。予想していない事態に心はひどく乱れ、自分の将来がまったく見えなくなり、不安で胸が埋め尽くされて足元が暗くなったそうです。
彼女はその不安を解消するために新たなパパを探します。
けれども、すぐには見つかりません。
パパ活の相場で若いとされるのは20代前半ころ。彼女は20代の中でもアラサーに差し掛かる年齢。それ位になると男性の目は厳しいものになっていきます。相応のマナーや嗜み、教養がある女性かどうか、学歴や職歴、そこで得た人間的成長はどういったものか。そういった男性の眼鏡に叶うスキルやステータスを持っているかで出会いの分母が変わります。
残念ながら彼女は、パパがいる生活に安心してしまい、自分を高めることをしなくなっていました。男性から見ると魅力的に見えなくなっていたのですね。
今も必死に新しいパパを探していると噂で耳にします。

パパ活の危険な罠-2

ご理解いただいているかと思いますが、パパになれる男性は総じて裕福で余裕のある生活をしている方がほとんどです。他のパパ活や愛活女性のお誘い、誘惑が尽きることはないでしょう。
また、愛人という立場の女性は男性に飽きられたら、それまでの援助やサポートを切られます。
女性は常に男性に飽きられないように気を付けないといけない、気を抜けない立場ということです。
そのような付き合いに心から安らぎを感じることはあるのでしょうか。
パパ活や愛人生活は一時の助けとして経験するのは良いかもしれません。けれど、将来の準備、もしもの備えや考えを用意していない女性は、パパが居なくなり生活が一変してしまうと、パニックになってしまい元の生活に戻ることも出来ず、ふらふらと、いつまでも新しいパパを探すことに固執してしまうみたいです。

パパ活の危険な罠-3

貴女の人生は貴女の物で、貴女だけが責任を負えます。
パパ活をするのなら、いつも最悪のケースや事態、そして自分の将来進む方向を見定めて活動することをお勧めします。
適齢期で結婚をする道や自分で生計を立てていく計画。
夢を叶える努力も無駄にはなりません。
そして、パパ活は決して、楽ばかり良い思いばかりできるものではないのです。
自分を最大限魅力的に見せることを意識して、その先にある覚悟や将来を見据えて行動できる女性はパパ活をしても魅力的です。
パパ活をするのであれば貴女の人生をより彩る経験の一つとして後悔をしないようにしてくださいね。


美しさへのこだわりが幸せとは限らない

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美しさへのこだわりが幸せとは限らない-1

貴女の今の気持ちは充実していますか?
日々の中に笑う時間はありますか?
疲れた時に自分を癒せるものを持っていますか?
女性は昔から商品としての目線をテレビや雑誌などのメディア情報、または男性目線の会話から、知らずに植え付けられて育ちます。
「女性は美しくなければ価値がない」、「若いうちが華」など、どこかで耳にしたことがある方もいると思います。

海外では若い女性よりも大人の女性の魅力を語る男性が多いですが、日本ではなぜか若い女性にばかりフォーカスを当てて、さらにその中で美しい人、スタイルのいい人が素晴らしいと取り沙汰されることが多いです。
特に水商売や風俗、パパ活など女性の性を象徴する世界に行くとその傾向は顕著に出ます。

女性にとって、なんとも生きづらい時代です。
あまりに周りの目を気にしてしまうと、美容整形中毒になってしまう方や、スタイルを意識しすぎて摂食障害になってしまう人もいます。行き過ぎた美の情報が女性の中の美意識のハードルを著しく挙げてしまい、それに追いつけない人が苦しんでいるのです。

また、そういった方たちの傾向にあるのは、人の評価でしか満足を感じないという価値観になってしまっているということです。
自分の価値を他人の評価で決めてしまうと、たった一人から言われた悪口や酷評が忘れられず固執してしまいます。その固執は執着になり、貴女の心にこびりついて離れなくなります。そうなると本来、あなた自身が気にしていないところまで気になるようになり、醜形恐怖症のような症状に悩まされることになります。
そこまで心を囚われてしまったら中々自分で気づいての改善は難しいです。

美しさへのこだわりが幸せとは限らない-2


もう一度、鏡を見て、自分の顔や身体で好きな所を探してみて下さい。
そしてその好きな部分を活かせるメイクや恰好を意識してみてはいかがでしょうか?
案外と「悪くない」という気分になります。
いろいろなタイプの人がいることが当たり前の世界ですが、今はとにかく流行りの顔や美しい人を目標に顔やスタイルまで変えようとしている人が急増しています。

けれど、その人と同じ顔やスタイルになったからと言って、貴女の心が満たされるかというとそうではなかったりします。
ちなみに交際倶楽部やデートクラブにいる男性は女性のカラーを大事にしている方が多いように感じます。
もちろん、美しい人がモテるのはこの世界の常ですが、優しい雰囲気のある女性の方が男性から声を掛けてもらっていることが多いようにも感じます。

美しさへのこだわりが幸せとは限らない-3


心が囚われて自由がない状態は健全とは言い難いです。男性もただ美しいだけの人より、貴女だけの色気や雰囲気が確立されていると、そこに惹かれて夢中になることが多いです。
反対に、どんなに美しくても自分の中身というものがないと、早く飽きられてしまうことが多いようです。
男性だけを意識した自分づくりではなく、自分なりの良さを生かした美しさやスタイルで、自信を持っている女性になる方が人の評価に左右されずに心の充実度や幸せ度は高いのかもしれないですね。
過剰に美へのこだわりを感じた時は少し落ち着いて鏡を見て下さい。
大切なことは貴女が常に幸せそうな顔をしていることなのです。
自然に長く愛される女性になることが選ばれる女性への近道かもしれません。


男性とはどんな生き物?

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交際クラブでの初回のデートでフィーリングが合って、二度目のデートにも誘ってもらいたいと思える男性に出逢えたら。。。
みなさんはどのような行動をとりますか?
いろいろと考えすぎて、支離滅裂なLINEを送ってしまったり、気に入ってもらいたい一心で自分を売り込むようなことばかりをし過ぎてはいませんか?

男性とはどんな生き物?-1

特に交際クラブを利用するようなVIPな男性は、時間に限りがあるような忙しい男性が多く、物事の優先順位をつけながら、常に動いています。
そんな彼らに、面倒くさいと思われてしまっては、二度目は永遠にやってこないかもしれません。そうならないためにも、まずは男性とはどのような生き物かを改めて確認してみましょう。

男性はいくつになっても『少年』だと覚えておいてください。
わがままで、さみしがり屋で、褒めてもらいたくて、欲しい物は必ず手に入れたい本能を持っています。
そして『少年』の横には必ず『お母さん』がいます。
そう、常に『お母さん』が必要で、『お母さん』を欲しているのです。
99パーセントの男性はマザコンだと言っても過言ではないはずです。
それは、交際クラブに登録する女性よりもうんと年が離れた、男性会員でも同じです。
マザコンという表現は日本ではあまり印象が良くない言葉ですが、決して悪いことではありません。

男性とはどんな生き物?-2

イタリアの男性が良い例です。『お母さん』を敬い、大切にし、いつでも『お母さん』のアドバイスに従う。『お母さん』とは、彼らの心の拠り所なのです。
そんな男性の心の拠り所になるためには、『お母さん』の要素を取り入れて、常に褒めてあげてください。
「そんなに大きなプロジェクトを動かしているなんて凄ですね!」
「こんなにセンスの良い車、なかなか選べないよ!」などなど。
もしくは男性の気にしていることを受け入れて、認める。決して否定しないことも『お母さん』の要素の一つです。
例えば、「こんなに出ちゃったお腹だけど、かわいい!」、「髪が薄くても、大好き。」どうでしょうか?
気にしていることを受け入れてもらえたら、嫌な気持ちはしませんよね。
ただ、男性が口にしていないけれど気にしているそぶりがみられることは、受け入れていても口にしてはいけません。なんでも口にするのが良いことではないことは、分かっていてくださいね。
そして常に一緒に傍にいると安心させてあげてください。
交際クラブでお会いした男性とは、程よい距離が必要です。
だからこそ、いつも一緒にいるという意味ではなく、「気持ちは、いつも一緒にいたい。」ことを伝えることが大切です。

男性とはどんな生き物?-3

次に、『お母さん』でいることと相反しているかもしれませんが、常に手に入りづらい『女性』でいることです。
簡単に手に入る『女性』ではダメです。
例えば、自分のことを何でもかんでも話してしまう女性は、私生活も考えも丸見え過ぎて面白味を感じません。
「もしかしたら、自分以外にもデートしている相手がいるかも?」と、少しのヤキモチを焼かせてしまうような、ほかの男性からも魅力的に見える女性でいることも重要です。
もちろん容姿はとても大事なので、常日頃から規則正しい生活を心がけて、肌も髪も心も健康でいられるようにしましょう。
寝不足、偏った食事は『美』に大敵ですよ。
いつも湧き出るような『美』を兼ね備えた『女』でいる努力をしましょう。

ポイントは完全な『お母さん』になり過ぎない程度に面倒をみてあげること。
常に『女』を意識させられる女性でいること。
この2点を外さないようにしていれば、男性の心を掴んでおけます。初めはなかなか難しいと思いますが、慣れてくれば自然とその匙加減も身について、特に意識せずにできることでしょう。
みなさんも実践してみてくださいね。


華やかさに負けない魅力

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華やかさに負けない魅力-1

パパ活を始めるにあたって、どんな女性であれば男性からお声がかかるのでしょうか。
高身長?容姿端麗?職業は客室乗務員やモデル?華やかな雰囲気や色気が全身から滲み出ているような女性?俗にいう高嶺の花の美女、、、このような女性だけが、お誘いをいただけると思ってはいませんか。
ぜひ女性の皆様にはご存じいただきたいのですが、VIPな男性会員様であってもいろんな方がいらっしゃいます。ひとえにリッチな男性とひとくくりに出来るとしても、男性のご職業や、これまでの恋愛遍歴、女性のお好みや趣味嗜好は十人十色です。

華やかさに負けない魅力-2

例えば、男性がメディア・芸能関係のご職業の場合、モデルや女優の卵の女性たちとは知り合う機会が多いです。狭い業界でもありますから、実は知り合いの知り合いだった!なんてこともよくあるそうです。出来ればそういうリスクを回避するために、普通の街中にいるような学生さんや、企業にお勤めのOLさんを好んでお誘いの対象とされるそうです。

また、接待などで、銀座や六本木の高級クラブによく行く機会が多い男性会員様は、華やかな雰囲気の女性のことは見慣れていますので、どちらかというとナチュラルで自然体な女性をお探しの方も多くいらっしゃいます。
男性のお好みに関してはいつの時代も定義付けできるものではなく、スレンダーなスタイルから健康的なグラマースタイルがお好きな方もいればまでさまざまなお好みがあるのです。

華やかさに負けない魅力-3

以上のことから、仮にもし、あなたが自分自身のことを「普通の女性」だとお考えの場合であっても何も気にする必要がありません。決して容姿端麗な女性だけが、選ばれるわけではなく、笑顔が素敵な女性、飾らないナチュラルな雰囲気が魅力的な女性、挨拶がしっかりできる感じの良い女性、言葉遣いが綺麗なおしとやかな女性など、容姿の華やかさに劣らない内面の素晴らしさや、等身大の魅力に心惹かれる男性もたくさんいらっしゃるのです。ぜひ、ご登録に来て素敵な男性に出会ってみて下さいね。


男性の気持ちに敏感に

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高級交際クラブである銀座クリスタル倶楽部は、普通の女性がVIPな成功者の男性と出会える絶好のチャンスを得られる場です。
当倶楽部をご利用の男性会員様は、会社経営者の方、医師としてもご活躍されながら経営者として病院・クリニックを運営していらっしゃる方、仕業と言われる弁護士の方や、公認会計士の方など、社会的成功者の男性ばかりです。
このような男性は、人脈も豊富なため、日ごろからいろいろな人と知り合うチャンスが多くあります。それは異性との出逢いも同様です。
その知り合った女性たちも憧れるようなVIPな男性たちですので、お食事にお誘いされたり、お付き合いを申し込まれたりということも日常茶飯事の出来事だと思います。

男性の気持ちに敏感に-1

ですが、そんな女性たちとお付き合いをされているのであれば、わざわざ交際クラブを利用する必要はありません。
それでは、どうして彼らのような女性から引く手あまたの男性たちが、交際クラブに入会しているのでしょうか。
ビジネスの場で知り合う女性は自立心も旺盛で、学歴があり、社会経験を積んでいることもあるので、話が合いやすいということから、お付き合いがしやすいように感じます。
でも成功者の男性はビジネスシーンで知り合った女性とのお付き合いは避ける傾向にあります。
それは、その関係性が自分対女性だけの関係だけでは成り立たない部分があるからです。
ビジネスでの関係は、当事者以外でも様々な人が関わっています。上手くいっているときは良いですが、関係がこじれてくると仕事の場でも関係性の綻びが垣間見えてしまうものです。
本人たちが隠そうとしても隠しきれない男女の間は、なんとなく周りにもわかってしまうものです。
ビジネスの場に私情や恋愛を持ち込むのはビジネスマンとして決して褒められたことではありません。そのことをよくお分かりだからこそ、女性と知り合いたい男性は、仕事とはまったく関係のない場所での出会いをお求めなのです。
また、仕事という公的な場で知り合ってしまうと、その社会的な立場から逃れられず気持ちが楽にならないと感じる方もいらっしゃいます。
一個人としての自分になって出会いを楽しめる、これが交際クラブの一番のメリットともいえるのです。
上記以外にも、交際クラブには男性と知り合いたいという目的を持った女性が登録しているので、その点も合理的と感じていらっしゃいます。

男性の気持ちに敏感に-2

当倶楽部の男性会員様が交際クラブを利用するのは、自分個人を見て欲しいという切実なお気持ちを持っていらっしゃるからこそなのです。
交際クラブを利用していらっしゃるということで、社会的成功者であることは間違いがありませんので、初回のデートからお相手の立場などを細かく聞くのは止めておきましょう。自分がそんなつもりがなくとも、男性にとっては警戒心を持たなければいけないという危機感を感じてしまうかもしれません。
それよりも男性個人のパーソナリティーに関することを知ろうとする努力をする方が、お付き合いが長く続くと思います。
時には男性の気持ちを想像することで、交際クラブでの出会いを、より良くすることができます。
自分の気持ちも大切ですが、男性のお気持ちにも敏感になってくださいね。


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