
女性の皆さん、パパ活で楽しい時間を過ごせていますか?
本日のコラムは、実際に当交際クラブで活動している登録女性にインタビューをしながら体験談をお聞きする、特別版です。
今回から3回に分けて掲載していきますので、ぜひ中編・後編もご覧くださいね。
SNSやパパ活アプリ、また他の交際クラブとの違いも楽しみながら、お読みいただければと思います!
交際クラブで活動するBさんに体験談をインタビュー!


~Bさんプロフィール~
・24才
・中小企業のOL
・都内で一人暮らし
・交際クラブで出会った定期、都度含めて5人のパパがいる
スタッフ「こんにちは。本日のパパ活体験談インタビューは、交際クラブで出会った5人のパパを持つBさんに伺いたいと思います」
Bさん「よろしくお願いいたします」
スタッフ「よろしくお願いします!今日は快くインタビューを受けていただきありがとうございます」
Bさん「交際クラブの中でも銀座クリスタル倶楽部さんにはお世話になっているので、お礼として体験談をお話しできれば嬉しいです」
スタッフ「そんな!ありがとうございます」
Bさん「こちらこそです。ふふ。緊張しますね」
スタッフ「リラックスしてくださいね。嫌な話題には答えなくて大丈夫ですし、Bさん自身が体験して楽しかったお話を聞きたいなと思っていますので」
Bさん「はい。良い体験談ならお話しできると思います」
スタッフ「心強いです〜。よろしくお願いします!
ちなみにBさんは、交際クラブにはいくつか登録されているんでしたよね?」
Bさん「はい、今は銀座クリスタル倶楽部さんのみの在籍ですが、前はいくつか赤坂や青山、渋谷の交際クラブも登録していました」
交際クラブごとの印象の違いについて

スタッフ「やっぱり、交際クラブによって特徴があったりするのでしょうか?」
Bさん「ありました。システムはそんなに大きな違いはないですけど、男性の傾向に変化が結構あったと思います」
スタッフ「そうなんですか!差し支えなければ、どんな感じだったか軽く聞いても良いですか?」
Bさん「簡単に言うと、年齢層と職種の違いが顕著だと感じました。
銀座クリスタル倶楽部さんは40~60代くらいの社長職や会長職の方が多いイメージです。他の交際クラブでは、30代の役職に就いている方や、IT系の社長が多い印象があります」
スタッフ「確かにウチの交際クラブですと、30代の男性は少ないかもしれませんね」
Bさん「銀座という土地柄なのかなとも思います。
こちらで出会った男性の方は、皆さん落ち着いていてガツガツしていない印象を受けました。
上品と言いますか、銀座が似合う裕福な男性という、イメージにぴったりな方が私は多かったですね。
それが私には有難くて、今は銀座クリスタル倶楽部さんのみでパパ活しています」
スタッフ「素敵な男性とデートされているんですね!羨ましいです(笑)」
Bさん「ふふふ」
Bさんの交際クラブ事情について

スタッフ「ちなみに、ウチの交際クラブでは何人くらいの方からお誘いがあったか覚えていますか?」
Bさん「そうですね…、確か7人くらいだったと思います」
スタッフ「その中で今のパパはいますか?」
Bさん「いますよ。4人はクリスタルさんの男性です」
スタッフ「4人も!」
Bさん「はい。
他の交際クラブの男性もいましたが、なかなか長期的な関係にはなりませんでしたね。
2、3回デートしたら終わってしまうような」
スタッフ「なるほど〜。あと1人は他のクラブさんの男性なんですね」
Bさん「その人は都度パパですね。
1か月に1回会うのが平均という感じです。
多い時は2回とか」

※都度パパ・・・定期的に会う契約はせずに、その都度会った時にお小遣いを貰う付き合い方の人を指します。
スタッフ「回数がそんなに多くないんですね。
ちなみに、定期パパとはどんな感じの付き合い方をしているんでしょうか。
お仕事がOLさんと聞いて、月に自由になる日数が限られていると思うので、どんな工夫されているのか気になります」
Bさん「土日祝休みの仕事なので、土日に割り当てることが多いです。
平日夜が都合がいいパパもいるので、必ずというわけではないのですが。
大体1人、月に3回くらいが平均ですね。
あと、1人は県外に単身赴任しているので、東京に来た時に会います。
そのパパが1か月に1回くらいです」
スタッフ「聞いただけでスケジュール管理が大変そうな気がするのですが、Bさん的には混乱せずに管理できてますか?」
Bさん「大丈夫です。
結構パターン化している方が多いので、そこまで混乱しないですね。
この人は金曜の夜が多い、この人は土曜の昼間、とか」
スタッフ「男性のデートできる時間にも傾向があるんですね」
Bさん「ですね。
あと私はあまり友達がいないので、土日の予定が埋まってくれるのは有難いです。
寂しがりなので」
スタッフ「そうなんですか?学生時代のご友人とか会社の方とか、ご飯に行こうと誘われたりしませんか?」
Bさん「たまーにあります。
でも社会人になってから人見知りが加速しているのか、同性の子と仲良くなる方法がわからないというか(笑)」
スタッフ「ええー、人見知りな空気一切ないですよ」
Bさん「今はスタッフさんが相手だから(笑)
仕事モードの方と話すのは気楽です。
でもプライベートだと逆に話題の選び方が難しくて」
スタッフ「そういうものなんですね」
Bさん「変に気を遣っちゃうんですよね、女性相手だと。
これ話したら気分悪くならないかなとか、嫌われないかなとか」
スタッフ「それは確かにしんどいですね。交際クラブの男性には、そこまで気を使わずにすんでいるんですか?」
Bさん「男性は平気です。嫌われてもいいやくらいの気持ちでめちゃくちゃ甘えています」
スタッフ「不思議な現象!男性には堂々と接せられるんですね」
Bさん「そうなんですよ。遠慮なく甘えすぎて、たまに重いって言われることもあるくらい」
スタッフ「ふふふ。けど男性は嬉しがっている気がしますね。素直に甘えてくる女性は可愛いってよく耳にしますし」
Bさん「私がお付き合いしているパパ達は、甘えるのを受け入れてくれますね。
たまに『お前友達作れよ』って心配されます(笑)
可愛がってくれてると思います」
スタッフ「良い関係ですね!冗談も言い合える間柄って理想的です」
Bさん「仲良くなると皆さんラフな会話をしてくれますよね。
威圧感もなくて、たまに少年みたいな時もあるし」
お小遣い事情を聞いちゃいました!

スタッフ「Bさんのお小遣い事情をお聞きしたいです!4人の定期パパと都度パパから、毎月いくらくらいいただいていますか?」
Bさん「都度パパは食事だけだと2万円、大人有りだと5万円って感じです。
定期のパパは月1回の方が10万。
3人が月に15万という感じですね」
スタッフ「合計すると、毎月60万近くいただいている感じですか?」
Bさん「ざっと計算するとそうですね」
スタッフ「すごいですねぇ(感嘆)」
Bさん「なんとかここまで来れたという感じですね」
スタッフ「60万近く毎月いただいていたら、欲しいもの何でも買えちゃいそう」
Bさん「そうですね。パパ活を始める前は買えなかったバッグとかアクセサリーとか、躊躇なく買えるようになりました」
スタッフ「一度は言ってみたいセリフです」
Bさん「ふふふふ。
過度に節約しなくて良くなりましたし、食べるものもこだわれるようになりました。
美容や身体に良いものを摂ろうとすると、どうしても値が張るものばかりになっちゃうので」
スタッフ「果物も毎日摂ろうと思ったらそれなりにしますよね」
Bさん「ですよね。
野菜も旬のものが食べたいし、とか。
パパ活がきっかけでそういう時に金額を気にする必要がなくなって、自分に投資する余裕ができたのが嬉しいです」
スタッフ「貯金もされていますか?」
Bさん「してます。
毎月大きい買い物をするわけではないので、使わない分はそのまま貯金という感じです」
スタッフ「なんて素敵なパパ活ライフでしょう…!」
Bさん「私も始めた頃はこんな風になれているとは思わなかったですね。
機会に恵まれた気がします」
スタッフ「どんな男性に出会えるかは運ですもんね」
Bさん「本当にそうだと思います」
スタッフ「けれど、やはりBさんが頑張ったから今の結果があると思うんですよね。
Bさん自身も、ここは一番努力したと思う所はありませんか?」
Bさん「努力と言えるかは分かりませんが、男性と会っている時は思い切り楽しんで、楽しませたいなと思っています。
あと、たくさん甘えていますね(笑)」
スタッフ「Bさんの甘え上手なところに男性は惹かれていますよね」
Bさん「そうだといいなぁ。
そういえば、笑ってないとパパからめちゃくちゃ心配されますね。
『どうしたの?今日はご機嫌斜めだね。体調悪い?』って。
だから、常に笑ってないといけないの?って言い返しました(笑)」
スタッフ「それが言える時点でもう、どちらが主導権を握っているのか見えてきます(笑)」
Bさん「あはは。
こういう切り返しも、向こうが甘やかしてくれるからできるんですよね。
きっとパパも、彼女の機嫌取りというプレイを楽しんでるのかなと思います。
でも、拗ねたりするのも度が過ぎないようにしないと、とは意識してますよ」
スタッフ「Bさんはさみしがりで甘えん坊かもしれませんが、お話していると冷静なところもちゃんとあって、自分を分かっているギャップが良いですね」
Bさん「本当ですか?友達いないからそういう意見も聞けなくて、有難いです」
スタッフ「パパ心をくすぐるのが凄く上手だと感じます。いいですね」
Bさん「ふふふ。良かったです。これ体験談インタビューになれていますか?」
スタッフ「十分ですよ!この調子でどんどん成功体験談を教えていただけると嬉しいです!」
※Bさんのパパ活体験談インタビュー②に続きます。


