交際クラブでのパパ活体験談インタビュー!愛人Dさん編①

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いつも銀座クリスタル俱楽部でのコラムLadiesをご覧いただき、ありがとうございます。

今回の記事は、実際に当倶楽部にご登録いただいている女性の体験談をインタビュー形式でお届けする、特別版コラムです。
今日から2回に分けて掲載いたしますので、パパ活に興味がある方や行き詰まってしまった方など、たくさんの方にご覧いただければと思います。

それでは、どうぞお楽しみください!

銀座クリスタル倶楽部の女性会員さまにインタビュー!

Dさんプロフィール

  • 28歳
  • 男性からのお手当で生活している愛人さん
  • 交際クラブでゲットした本命パパ1人に加え、複数の都度パパがいる

スタッフ「本日は、交際クラブで活動をしながら、パパ活の成功体験の頂点ともいえる結果を出しているDさんにインタビューしてまいりたいと思います!よろしくお願いします」
Dさん「よろしくお願いします!」

スタッフ「もう、なんというか、凄いですね。(感嘆)」
Dさん「え?」
スタッフ「オーラが違うと言いますか、姿を見ただけでセレブな生活をされているのが分かります」
Dさん「ふふふふふ。面白いですね」

スタッフ「失礼しました。あまりの美貌と洗練された佇まいに、頭がお酒を飲んだみたいになっています(笑)」
Dさん「ありがとうございます(笑)でも全然ふつうに喋ってくださいね」

スタッフ「はい、しっかりとインタビューしてまいりたいと思います。Dさんは現在1人の本命パパに加え、複数の都度パパがいると伺っていたのですが、皆さん交際クラブがきっかけで出会われたのですか?」
Dさん「はい。皆さん交際クラブで出会いました。本命の男性は確かクリスタルさんだったと思います」

スタッフ「有難いお話です。その方とはどういう経緯で愛人関係になったのか、聞いても大丈夫ですか?」

Dさん「構いませんよ。もう彼も交際クラブにはいないと思うので(笑)でも案外普通と思われてしまうかも。

3回目のデートで向こうから

住むところも何もかも面倒を見るから愛人になってほしい!

って提案されました」

スタッフ「大胆な告白みたいですねぇ。Dさん自身、愛人になることに抵抗はなかったのですか?」

Dさん「はい、抵抗は特になかったですね。まとまったお金も貰えて、住むところもちゃんと面倒見て貰えるなら、働いてストレス溜めるよりいいかなって。結婚願望もないんです、私。なので良い条件だなって思って受けて、今に至ります」

交際クラブがきっかけで出会い継続的なお付き合いに

スタッフ「交際クラブで出会ってから、ずっと同じ方が本命ということですよね。お付き合いはどのくらいになりますか?」

Dさん「何年経ったんでしょう。私が大学生の時だったから、7年くらいですかね」

スタッフ「大学生から7年のお付き合いですか!すごいですね。それだけの期間一緒にいると、お互いのことを分かり切って、パートナーのような関係になっていてもおかしくないですね」
Dさん「そうですね。一緒にいて落ち着きますし、雰囲気で今日は放置したほうが良さそうとか分かるようになりました(笑)」

スタッフ「お相手の方も居心地良さそうです。ちなみに、Dさんが住むところに男性も帰ってくるのですか?」
Dさん「彼が来るのは大体週末ですね。平日はご家族のところに帰っているので」

スタッフ「やはり結婚されているんですね。当倶楽部も含め、交際クラブの男性は過半数が既婚者と言われています。Dさんとしては、週末に会う距離感が丁度いい感じですか?」
Dさん「ちょうどいいです。私、一人なら一人で楽しく過ごせてしまう人間なので。読書が好きなので本を読んだり、エステに行ったり、ジムに行ったり、友達とご飯を食べたりして平日は過ごしています」

スタッフ「優雅な生活で羨ましいです。男性からは行動に制限などもされていない感じですか?」
Dさん「ないですね。私が楽しく過ごしているなら良いって言ってくれています。あまり締め付けてしまうと、週末しか会えない自分が後ろめたくなるんじゃないですかね(笑)
あ、けど“本命のパパは自分だけにしてくれ”と言われてます」
スタッフ「都度パパを作るのはOKしているんですね。懐が広い」

Dさん「私が他の男性にモテているのは気分がいいみたいですね。
彼も含め、交際クラブの男性は懐が本当に広いと思います。私の我儘もモノともしませんから。そういうところが長く一緒に居れる理由かもしれないです」

スタッフ「やはり、本物のお金持ちの男性は包容力が素晴らしいですね」
Dさん「器が違いますよね。たまに友達と飲んでいて男性が話しかけてきたり、ナンパしてきたりしますけど、全然魅力を感じなくて。だから彼氏を作ってもすぐ終わっちゃうんです」

スタッフ「彼氏も男性からOKが出ている感じですか?」

Dさん「一応出ています。ただ条件が一つあって

結婚を考える相手が出来たら身を引く

と言われています」

スタッフ「Dさんの人生を考えて、けじめをつける覚悟もおありなんですね」
Dさん「ですね。けれど、彼がそうやって素敵なことばかりするから、ささいなことで怒ったり束縛したりする彼氏がちっぽけに見えてしまうんです」
スタッフ「なかなか敵う男性はいなさそうです。特に若いと」
Dさん「経済力も敵わないですね」

スタッフ「もう今の時点でかなり濃厚なお話を聞けています」

Dさんのお小遣い事情

スタッフ「いよいよDさんのお小遣い事情に切り込んでみたいと思います。きっと記事を読んでいる皆さんが一番知りたいところだと思うので!」

Dさん「そこが皆さん知りたいんですね(笑)」
スタッフ「これからパパ活を始める人にとっては、Dさんのように交際クラブで本命の太パパを捕まえることが理想だと思うので、どのくらいお小遣いをいただいているかも絶対に聞きたいと思います」

Dさん「参考になればいいんですけど、本命の男性からは月に50万くらい貰っています。
“くらい”っていうのは彼が気分で多めにくれたりすることがあるからです。あ、でも50万より低いことはなかったかな。
あと、その都度会う男性からは10万円くらいいただいています」

スタッフ「いきなりスケールが違い過ぎてびっくりなのですが、50万以上のお小遣いをぽんと出せるなんて相当な成功者ですね」
Dさん「ですね。いろいろ事業をしているみたいです」

スタッフ「ちなみに、その50万には住んでいるところの家賃は…」
Dさん「もちろん入ってないです」

スタッフ「ですよね!じゃあDさんはお小遣いを貰って生活費もやりくりして、という感じなんですね」
Dさん「生活費もかからないですね。毎週末、一緒に買い物に出て一週間分の食材とか買ってくれますし、光熱費も契約は彼なので払ったことないです。私、本当に居るだけなんです(笑)」

スタッフ「ひぇえ。夢のような愛人生活とはこのことかという内容です」
Dさん「そうですね、けど誰にも言えない生活ですよね」

スタッフ「ご友人にもやはり言えないものでしょうか」
Dさん「あまりこういう生活をしていることを言っちゃうと、自慢とか嫌味に聞こえちゃう人もいると思うので。友達は普通に働いてますし、仕事の愚痴とかを聞いていると、苦労していない私のことは話さない方がいいなって思いますね」

スタッフ「働いてストレスなどを感じている方ほど、Dさんの暮らしを聞いて羨ましくなったり、妬む気持ちが湧いてきてしまうかもしれませんね」

Dさん「はい。なので、自分の生活内容は話しません。もちろん交際クラブのことも。おかげで生活感のない奴扱いされていますけど(笑)」
スタッフ「実態が掴めない、みたいな(笑)」
Dさん「そんな感じです」

スタッフ「ということは、Dさんは少なくとも月に60万以上はお小遣いをいただいているということでしょうか」
Dさん「そうですね。都度の男性達も月に何回か会っているので、100万以上行くことが多いと思います」

気になるお小遣いの使い道とは…?

スタッフ「もうお小遣いの桁が違うのですが、そのお小遣いはどういった使い道になりますか?」

Dさん「美容とファッションですね。でも毎月使い切ることはないので、貯金と株に回しています」
スタッフ「投資もされているんですね。

Dさん「はい。彼が

ただ貯金するだけじゃもったいないよ

って教えてくれました」

スタッフ「お話を聞いていると、本当に素敵な関係性を築けているんだなと感じます。それが交際クラブきっかけと聞いて嬉しいです」
Dさん「本当に、交際クラブで良い人に出会えましたよね」

スタッフ「他の都度パパから愛人契約してほしいと言われることはないですか?」
Dさん「あります。でも、はっきりした返事はせずに、やんわり逃げてます。

今も定期的に会ってるよ?

って言ったりして(笑)」

スタッフ「お上手ですね〜。男心がくすぐられそうです」
Dさん「いろいろな方とデートするのは張り合いにもなるので、これからも交際クラブでの活動は続けながら、都度会う人も作っていくと思います」

スタッフ「Dさんの場合、本命男性が許してくれているのが良いですよね」
Dさん「そうですね。けれど、このまま本命の彼と関係を継続できたら一番いいです。お互いのこともわかっているし、信頼できるので」

スタッフ「交際クラブでの活動でそこまでの関係を築けているDさん達は珍しいケースであり、とても理想的だと思います。パパ活女子の希望の星と言っても良いかもしれません」
Dさん「ありがとうございます」

スタッフ「まだまだ濃厚なDさんのパパ活体験談を聞かせていただきたいと思います。どんなお話を伺えるのかワクワクします」
Dさん「案外、大したことないかもしれませんよ?(笑)」
スタッフ「これまでのエピソードで驚かなかったものはないので、きっと大丈夫です(笑)」