
穏やかな瀬戸内海をめぐる客船「ガンツウ」を知っていますか?
広島県・尾道にあるベラビスタマリーナから出航する、ガンツウ。
コンセプトは「せとうち海に浮かぶ、小さな宿」です。
他の港に寄港せず、夜は碇を下ろすそう。
2泊3日、1室2名利用まで。
1名あたり50万円〜110万円となります。
まさにこれこそ、非日常というものではないでしょうか。
非日常を銀座クリスタル俱楽部の登録女性たちと過ごしませんか。
気になる船内には何があるのか
オープンデッキと縁側
オープンデッキと縁側では、静かな海が眺められそうです。
昼は瀬戸内を眺めながらゆったり。
夜は、晩酌をしてみてはいかがでしょうか?
なお、縁側は船の3Fにあり、寝られる場所も用意されています。
17時ごろから、お酒や菓子が提供されるとの情報もアリ。
ラウンジやエントランスでくつろぐ
ラウンジ・エントランスまで用意されているので、屋内でくつろぐのもOK。
ラウンジでは、目の前で和菓子を作ってくれる場所まであるそうですよ。
食事場所はいくつかあります
食事場は、バー・ダイニングエリア・鮨カウンターがあります。
バーは10席のみの半円状となっており、カクテルやコーヒーが飲めるとのこと。
ダイニングエリアでは、和洋のどちらも楽しめるようです。
鮨カウンターは、6席となっており、瀬戸内海産の魚が堪能できる場所になっています。
スパからジムまである
スパエリアではドライサウナとスチームサウナ付きの浴場。
リンパマッサージを受けられるサービスもあります。
その他、マシーン完備のジムやショップなど充実した設備が整っています。
どのお部屋も瀬戸内海を一望できる
19の客室は、全てテラス付き。
どのお部屋に宿泊しても、瀬戸内海を一望できるスイートルームとなっているそう。
お部屋によっては瀬戸内海を一望出来る露天風呂もついているとのことで、何とも贅沢な仕様。
建築家・堀部安嗣さんが手がけているので、居心地の良さは抜群かと思われます。
こんな素敵なお部屋に泊まれて、恋に落ちない女性がいるのでしょうか?
筆者だったら、むしろ「ぜひ愛人にしてください!」と男性にお願いしてしまいますね。
テンダーボートに乗り換えOK

テンダーボートに乗り、船外体験ができるのもポイント。
どうやら、瀬戸内の海だけでなく、陸も楽しめるみたいですよ。
島々の生活を覗いてみるのも一興と言えましょう。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
この記事では、伝わらないほど魅力のある宿です。
ぜひ、ご自身でもお調べになってくださいね。
きっと、ハイクラスな男性会員さまなら楽しめる場所かと思います。
当倶楽部の登録女性を連れて行ってみてはいかがでしょうか。
こんなにも豪華な船に搭乗できる女性は羨ましい限りです。
訪れた際には、銀座クリスタル俱楽部のスタッフに素敵な思い出話をお聞かせくださいね。
今後も素敵な宿情報を掲載していきますので、ぜひブックマークをお願いいたします。
