年上パパに言ってはいけない言葉はこれ

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素敵なパパに巡り会え、長くお付き合いのできる存在になれたなら、毎日がとてもハッピーになることでしょう。

年上男性は、女性のわがままも大目に見てくれますし、紳士的な態度で話も聞いてくれます。

ですが、そんなパパの優しさに慣れすぎてしまうと、「彼なら怒らないよね」「年上だからこれくらいのこと平気よね」という甘えが生まれ、彼を傷つけてしまう危険性も。

年上男性は何でも受け入れてくれるから何を言っても良いと勘違いしてはいけません。

言ってはいけない言葉がありますので、パパ活をするうえでも最低限は覚えておいてください。

体力や体型に関する言葉

パパ活では、一回り以上年上の男性がお相手になることがほとんどです。

少しの年齢差であればそんなことはないのですが、あまりに年の差が離れすぎていると、男性側の体力の低下は否めません。

そんな彼に「体力ないね」と言うのはもってのほかです。

激怒されるか、しょんぼりされるかのどちらかでしょう。

「もっと痩せて欲しい」という言葉も控えるべき。

そのままのパパを認めてあげられると良いですね。

年齢差ゆえにどうしようもないものに対する言葉

デート中に何気なく発してしまう恐れのある「そんなことも知らないの?」という言葉も、彼を傷つけてしまいます。

年齢差があるとどうしてもジェネレーションギャップはあるもので、若者に流行っているものなどについては、パパは疎くて当然なのです。

それをバカにしたように茶化すのは、女性としての魅力を自ら下げる行為になりかねません。

これと似たもので、「それっていつの時代の話?」というのも控えるべきワード。

カラオケで彼が歌っている歌は、どうしても女性からすると「懐メロ」になるのでつい聞いてしまうのでしょうが、言われた方はやはりむっとするようです。

彼が青春時代を過ごした頃を愛してあげましょう。

気遣いをないがしろにする言葉

その他にも、男性が「手伝うよ」とか「荷物、持とうか?」と言ってくれた時に「自分でできるから大丈夫」と言ってしまうのもNGです。

女性からすると本当に大丈夫だから申し出を断ったのだとしても、男性は「俺は頼りにならないのか」と落ち込んでしまいます。

男性からの申し出は喜んで受け入れましょう。

「ありがとう」の感謝の言葉も忘れないでくださいね。

プライドを傷つける言葉

最後にもう一つ、男性が頑張ってやっていることに対してや、これから始めようとしていることについて「それってホントに大丈夫なの?」と聞いてしまうのも控えるべきです。

女性は心配して言ったことなのですが、男性はプライドを傷つけられたと捉えてしまいます。

男性は、女性から心配されると「あなたには無理じゃないの?」と言われているように感じるそうです。

なかなか難しいですが、「きっと大丈夫だよ」と背中を押して欲しいのかもしれませんね。

まとめ

このように、自分ではそんなつもりはなくとも、男性は傷ついていることもしばしばなのです。

パパとのデートでは、言ってはいけない言葉を覚えておき、言葉を発する前に一息つき、考えてみると良いかもしれません。

なにか心配事などございましたら、いつでもお気軽に銀座クリスタル俱楽部までご相談いただければと思います。