【パパ活の極意】マイナスに思えることも言い方次第でプラスに

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パパとの仲を深めるには、何よりもたくさん会話をするのが一番の近道です。

初回のデートではまだお互いのことを知らない状態ですから、パパからいろいろな質問をされるでしょう。

その際、一見「マイナスイメージかな?」と思えるようなことでも、言い方次第で会話を広げる種になり得るのはご存じでしょうか。

言葉の選び方ひとつで、話はいくらでも広がります。

普段のパパ活で当てはまる項目がないか、あなたも確認してみてください。

インドア派である

特にこれといって外に出掛けることのない方にとって、「休日は何をしているの?」といった質問は、ギクッとしてしまうかもしれません。

この質問をされた時には、「インドア派です」と一言で返してしまうのではなく、具体的に家で何をしているのかを詳しく話しましょう。

「読書や映画鑑賞が趣味で、家で過ごすことが多いんです」

「寝るのが大好きで、気付いたら一日が終わっていることもあります」

明るく話せば、パパも何か続けて話題を振ってくれるはずですよ。

あまり食に関心がない

パパ活では、お食事デートが外せません。

男性は、自分の行きつけのお店に女の子を連れて行って、おいしそうに食べる姿を見るのが大好きです。

しかし最近、交際クラブへ登録に訪れる女性は、小食の方が増えつつあります。

せっかくのコース料理を食べられないのは失礼にあたる可能性もありますから、そういった場合には、交際クラブの面接スタッフにあらかじめ小食であることを伝えておきましょう。

初回デートの際には男性がレストランをセッティングしてくれますが、あなたの事情を知っていれば、コース料理でなくアラカルトの予約をしてくれるかもしれません。

「あまりたくさんは食べられないので、お話をしながら少しずつお料理を楽しめれば嬉しいです」と伝えれば、気を悪くする人はまずいないでしょう。

当日になって大人のお付き合いに消極的になってしまった

男性と親密な関係になっても良いと思ってデートを受けたけれど、実際にお会いしたらなんだかフィーリングが合わなかったというのは、決して珍しい話ではありません。

初回はなかなか踏み切れず、そういったことは今後のお付き合い次第で決めていきたい方もいらっしゃいますよね。

そんな時も、ストレートに「無理です」と言い切ってしまっては、男性の気分を害してしまう恐れが。

どうしても、ということであれば「少し緊張してしまっているので、もう少しデートを重ねてからお誘いしていただけるとありがたいです」と、申し訳なさそうにやんわりお断りしてみてください。

パパもきっと、「それじゃあ、もう少し仲を深めてからにしようか」と気遣ってくれるでしょう。

まとめ

このように、デート中の会話は、上手な言い回しができればポジティブに捉えられるのです。

あなた自身も、どうしたらパパと楽しく過ごせるか考えながら話しましょうね。

銀座クリスタル俱楽部のスタッフ一同は、交際クラブという場所を選んでくれたあなたのパパ活が素敵な思い出になるよう、応援しています。