交際クラブ/デートクラブは日本最大[銀座クリスタル倶楽部]

☆はじめに
交際クラブのデートは、お会いしてからのお付き合いを二人で自由に進めていただけます。中には、ラグジュアリーホテルでお食事デートを楽しむ方も多くいらっしゃいます。
格式の高いレストランへ行っても恥をかかないよう食事マナーをしっかり習得しておきたいものですね。
お食事のマナーといえど、和食と洋食でもマナーが異なりますので、今回はどんな食事のシーンでも共通する食事のマナーをご紹介します。
①苦手な食材、アレルギーは予め伝えておく
事前に男性がコースを予約して下さっている場合も多いですから、苦手な食材、アレルギーがある場合は申告しておきましょう。食べきれない場合は仕方がないですが、料理を残すことはマナー違反ですので気を付けましょう。
②落としたカトラリーは自分で拾わない
ナイフやフォークを床に落としてしまった場合は、ウェイターさんが拾ってくれますので自分では拾わないようにしましょう。また、この時「すみません」と声をかけてしまいがちですが、こちらもマナー違反です。手を挙げて静かにウェイターさんが来るのを待ち、落としてしまったことを告げ新しいものを持ってきてもらいましょう。
③ナプキンの使い方を身に着ける
基本的には、前菜がくる前にはナプキンは膝の上にかけておきます。
ナプキンが用意されているにも関わらず、ティッシュやハンカチを使うことは失礼に値します。「こんなナプキン使えない」という意味に捉えられてしまうからです。たとえ、使用しなくても膝の上やテーブルの上にハンカチを置かないように気を付けてください。
また、食事が終わったあとは、軽くナプキンを畳んでテーブルの上におきましょう。
この時注意して頂きたいのが綺麗に畳み過ぎないことです。「美味しくなかった」というサインとして受け取られてしまうこともございますのでご注意ください。
④携帯電話はマナーモードにし、食事中は触らない
最近では、SNSの流行に伴い食事の写真を撮ることも普通になっておりますが、
こちらも食事のマナーとしてはふさわしくありません。どうしても、写真を撮りたい場合はお相手の男性に一言お断りをしてからササっと撮るようにしましょう。

長く大切にしてもらえる女性は、男性が一緒にいて恥ずかしくないと思える女性なのです。
しっかりとした食事のマナーを身につけて愛される大人の女性を目指しましょう。
銀座クリスタル倶楽部オフィス 0120-518-531 音声ガイダンス 0120-956-531

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