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「父性本能がくすぐられる瞬間」

| 恋愛 |

「母性本能がくすぐられる」とは、恋愛における女性心理において、よく耳にする言葉ですが、対比として「父性本能」という言葉を耳にしたことはありませんか。
当然のことながら、女性には母性本能、男性には父性本能が備わっていると言われております。
この父性本能というものが、どういうものかと言いますと、母性本能と同じく、「なんとかしてあげたい」ですとか、「守ってあげなくては!」といった意識が働くものです。
では、男性はどういったときに、父性本能がくすぐられる状態になるのでしょうか。
男性の心を掴んで離さない、父性本能がくすぐられる瞬間を厳選してみました。

1 思わず手を差し伸べたくなるような、ひたむきな姿
男性は、女性が何かにひたむきに頑張っている様を見ると、手を差し伸べたくなるそうです。
何かに一生懸命な女性って確かに魅力的ですよね。
同じように、必死に頑張っているが故に、落ち込んでいたりすると、「何かしてあげたい」と男性も助けてあげたくなるそうです。
貴女の頑張り屋さんの面を見せると、彼の心もキュンとときめくこと間違いなしです。

2 一人では生きていけなそうな、危うい一面
傍目から見ていると、危なっかしいような非力な女性っていますよね。
こんな一人で生きていけなさそうなか弱い女性を見ると、「僕が側にいてあげなくては!」という意識にかられるそうです。
危なっかしい男性に良い印象を抱く女性は、ほぼ皆無に等しいですが、女性においては好印象を抱く男性が多いようです。
これは、男性と女性の本質をよく表していると言えます。
母性本能と男性本能は基本的には似ていますが、「守ってあげたくなる存在」をいとおしいと思うのは、女性よりも男性の方が強い傾向にあると言えます。

3 妹のような甘え上手な一面
ぶりっ子、カマトトなどのあざとい女性は、同性から嫌われがちですが、男性に対しては効果的であると言えます。
そう言われてみれば、上手に甘えることができる女性は、いつの時代でもモテモテだと思いませんか。
ぶりっ子だとわかっていても、自分の前で可愛い女の子でありたいと思っているだろうという姿に、キュンとしてしまう男心こそ、父性本能そのものであるとも言えます。

4 今の自分より背伸びをしている姿
好きな人のために、美しくなろう・素敵な女性になろうと背伸びをする姿には、父性本能をよりくすぐられるそうです。
交際クラブに入会されている男性会員様は、当然、社会的ステータスもあって、自分よりも一回りも二回りも経験を積んでいる紳士ばかり。
そんな男性の隣に立っても恥ずかしくないような淑女になるために、一生懸命自分を磨こうとする女性は、男性からすると健気で愛くるしく見えるようです。

気になる異性だからこそ、愛し、愛されたいと思うのが恋愛です。
気になる男性からひたむきに愛されたら、これ以上幸せな事はないですよね。
貴女も交際クラブで、素敵な恋愛をしてみませんか。

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男女の恋愛スタイルの違いとは

| デート |

男性と女性は同じ人間ではあっても、「考え方や感じ方は全く異なる」と感じたことは、誰もがあることでしょう。
夢中になる事柄、会話の内容、感覚や趣味、恋愛に対する考え方まで、大きな違いがあります。
そのような男女が楽しい恋愛関係を続けていくためには、お互いの違いを認め、理解し、受け入れることからはじまるのではないでしょうか。

交際クラブで出会う男性ともなると、一回り以上年上のVIPな男性との出会いとなります。
まず、「同年代の男性とは異なる方たちであること」を頭の片隅に覚えておいてください。
そして、交際クラブで出会った男性とお付き合いを続けていくなかで、「彼が一体何を考えているのかわからない・・」というような状況に陥った場合、下記のことを参考にしていただき、より良い関係を続けていってくださいね。

まず、実は「男性は女性よりも感情的である」という事をご存じですか?
一般的によくいわれる「男性よりも女性の方が感情の起伏が激しく、気持ちに波がある」という事柄ですが、実は男性にもこのようなアップダウンはあるのです。
男性の方が感受性が豊かで、様々なことを感じ、考えているのです。
ただ男性は、自分の気持ちを隠すことに長けているので、そのような素振りがみえないだけ、ということになりますね。
「私ばかりが怒ったり悲しんだりして、彼はほとんど、感情を表に出してくれない。本当に私のことが好きなのかしら?」と悩むときがあったら、それは誤解ですよ。
男性もしっかりと、貴女のことを考えています。
もし不安なことがあったら、一人で考え込むようなことはせず、男性に気持ちをぶつけてみましょうね。
彼はただ表現の仕方がわからず、言えなかっただけかもしれません。新たな彼の一面を知ることができるかもしれませんよ。

次に、男性の視線についてですが、パートナーが自分と一緒に過ごす時間の中で、他の女性に視線を向けることがあるかもしれません。
女性にとっては屈辱を感じますよね。
でもそれは「生まれもっての習性」なのです。全く気にしなくて大丈夫ですよ。
飛行機の自動操縦に例えるとわかりやすいかもしれません。
彼自身ではどうすることもできないので、気にすることはございません。
男性は自分の視界からその女性が消えると、一瞬でその女性のことは忘れます。
「私にはもう興味がないのかしら・・」などという不安はもたず、彼との時間を楽しんでくださいね。

また、男性は女性よりも「仲間意識が強い」といわれています。
男性は女性よりも、自分が育ってきた地や仲間を大切に思い敬います。
貴女との時間よりも、家族や友人との時間や仕事仲間との打ち合わせなどを優先させることは、情の熱い優しい男性であるといってもよいでしょう。
「私との時間は大切じゃないんだ・・・。」と悩むよりも、「私はこんな優しいパートナーができて幸せだ」という気持ちで男性を見守ってあげてください。
男性にとって、仕事は一生ものです。
ここ数年はあまり耳にしないかもしれませんが、「私と仕事、どっちが大切なの?」というクエスチョンは、男性にとって答えることが厳しい質問です。
このような質問は、男性にしないように気をつけましょうね。

当クラブで出会う男性と、貴女がよりよいお付き合いが続くことをスタッフ一同願っております。

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交際クラブに入会される男性は、皆様「富裕層」の方々ばかりです。富裕層といっても、定義は曖昧な部分が多いと思います。
一年間で稼ぐ年収としては「二千万円以上が富裕層」という意見が多い中、「一千万円以上でも充分に富裕層である」と考える方もいらっしゃるでしょう。
少なくとも「一千万円」というのが、富裕層なのか、そうではないのかを区別する基準となっているように思えます。
現在、年収一千万円以上の人口は、日本にどれだけいるのでしょう。一般的にいわれているのは、「日本人口の約5%以下」です。
また、実際に「手取り」で一千万円以上を稼げている人は、それよりも少ないという結果です。
そのように限られた、VIPな富裕層の男性と出会うチャンスが得られる、それが高級交際クラブなのです。
高級交際クラブは、VIPクラスの男性とのめぐり会いを心待ちにしている女性とのデートをセッティングする場です。デートの日程やお待ち合わせ時間・場所などを決めるまではクラブ側が行いますが、それ以降、デートの当日のお待ち合わせの瞬間から、当事者のお二人で、デートを進めていただきます。
その中で、せっかく普段では出会えないような男性とご縁が繋がったのに、「タイプじゃない」、「話がつまらない」などの理由でデートを早く切り上げたり、その場を楽しい時間に変える努力もせず、男性のせいばかりにされる方を、時々見かけます。
そういう女性は可愛げがないですよね。
人を思い遣ることのできない人が、自分は誰かに大切にしてもらおう、などと考えても、すぐに見透かされてしまいます。
そうならず、せっかく出会えた「富裕層の男性」との時間をより素敵で充実させる為、ここからはあえて「敬遠される女性」を語ります。

①男性がいろいろ考えてデートプランを作ったり、素敵なプレゼントを前もって準備する、サプライズしてくれるのが当たり前、と考えている。

②自分が悪くても、先に相手に対して謝るといった事ができない。プライドが邪魔をして素直になれない。

③「私に見合う男性論」をもち、それにマッチしない方には、その方をよく知らない段階で、決め付けで無礼な態度をとる。

プライドが高めの女性に多いのは、学歴が高く、皆が羨むような業種で勤務しているタイプ、または、容姿でちやほやされてきたタイプの方に多く感じます。 そういう女性は、もちろん素敵ですが、過剰なプライドが邪魔をしている場合、愛嬌が欠けて近寄りがたいオーラが出てしまいがちです。
男性によっては、そういう女性を「クールだ」と評価し、惹かれるパターンもありますが、大抵の男性はそういうことが何度も続くと、過剰に気を遣うことになり、お付き合いに疲労を覚えるのです。
高級交際クラブで、日本に5%しかいないVIPな男性方との出会いを、もっと大切にしましょう。忙しい日々の中、お互いの予定が合うだけでも「縁がある」ということなのです。その縁を、プライドの高さのせいで潰さないでくださいね。
逆に、皆が羨む状況下にいるのに、謙虚な女性はとても愛されます。
誰一人として、同じ人はいません。でもきっと、皆さんどこかしら、可愛らしい魅力を持っているのです。
縁あってめぐり会えたお二人の時間が、より輝くものになりますよう、笑顔でいる努力を忘れないで下さいね。隣にいる女性が笑顔でいてくれる、それが男性にとって一番の癒しになるのです。
VIPな男性との出会いは交際クラブでみつかります。めぐり会えたなら、その方との絆を大切に育んでいってくださいね。

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近年、恋人のいない若者が多いといわれています。
20代女性の52%、30代女性の49%が「恋人がいない」という調査結果もあることから、意外にも「女盛り」と言われる年代の女性であっても独り身の方が多いのです。
そんな女性たちも、素敵な男性と恋愛をしたい、お付き合いをしたいと常に望んでおり、恋人ができない理由は、「出会いがない」からだとおっしゃる女性がほとんどなのです。
貴女がもし本気で男性との出会いを求めているのならば、自ら行動に出なければ、なかなか良い出会いは巡ってはこないでしょう。
女性は何歳になっても、女性としての魅力を失わず、輝いていれば、男性からの好感を得られます。
デートクラブでも、40代、50代の女性で美しく輝いている女性であれば、男性からのお誘いも少なくありません。
そのような女性は、なぜいつまでも輝きを保ち続けていられるのでしょうか。
女性が輝くためには、恋愛は必要不可欠な要素であり、「恋愛は最高の美容液」ともいわれています。
恋愛をしている女性と、していない女性では年齢を重ねるごとに女性としての魅力に差が表れてきてしまうことでしょう。
女性は、特定の男性とお付き合いをしたり、デートをすることで、その男性から「良い印象を持ってもらいたい」と思うものです。
そうなると、女性は自然と外見に気を使うようになり、洋服や身だしなみ、身に付けるアクセサリーや小物まで気にするようになります。
男性から少しでもよく見られたいという欲求がダイエットの励みになったり、メイクやスキンケアに気を配るようになり、女性は男性の存在によってますます綺麗になっていくのです。
そして、科学的にも女性は恋愛することにより、「恋愛ホルモン」と呼ばれる脳内のホルモン分泌が活性化されることで、女性として美しく輝くのです。
しかし、何の努力もせずに「男性との出会いがない」と嘆いているだけだと、月日だけがいたずらに過ぎていってしまいます。
自分磨きを疎かにすることで、女性としての魅力はどんどん薄れていってしまうのです。
そうならないためにも、自ら男性との出会いを求めてみてはいかがでしょうか?
デートクラブには普段の生活ではなかなか出会えないような社会的に成功された男性が入会しております。
ご職業でいいますと、会社経営者、医者、弁護士、投資家の男性などが多いです。
特に、「年上の落ち着いた男性がタイプ」という女性であれば、デートクラブでならきっと理想の男性と出会えることでしょう。
VIPな男性とお付き合いしていく中で、そんな男性と釣り合いがとれるようにと努力することで、女性としての魅力が溢れていくはずです。
女性は何歳になっても、美しく輝くことができるのです。
デートクラブや、交際クラブの存在を知らず、女性として男性に愛される幸せを忘れてしまっていた貴女も、デートクラブの門を叩くのに遅すぎるということはございません。
デートクラブに登録し、夢のようなデートをしてみませんか?
VIPな男性に愛されることで幸せな日々を送りましょう。

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男性と女性の恋愛の違いを知りましょう

| 恋愛 |

女性のみなさんは、恋人や異性の友人と「恋愛」についてお話ししたことがありますよね。
そのとき、「どうしてそのような発想をするのだろう・・・」、「どうして私の気持ちを理解してくれないのかな。」と悩むことがあると思います。
それは、交際クラブで出逢える年齢の離れたセレブな男性がお相手でもありえることだと思います。
女性は男性に対して、「こうしてくれたらな。」、「ああしてくれたらな。」と望みがちです。
でも残念ながら、その希望が実現することが多くはないことをご存知でしょうか。
それは男女の恋愛についての価値観が違うからかもしれません。
少しでも多く男性の恋愛観を理解していれば、お相手との意見の相違による無駄な喧嘩を防げるかもしれませんね。
価値観の違いとして、まず一つ目は、男性は女性と違い自分の感情を表現することを好まない傾向にあります。
女性はお相手の男性が、自分のことを好きなのか、嫌いなのかはっきり答えてほしいと感じる方が多いと思います。
だからこそ、女性は自分の気持ちを男性にはっきり伝える傾向にあります。
反対に男性は、女性のことが好きでも直接的に感情をぶつけることを苦手と感じる方が多くいるようです。
男性は好意も含め、怒りや不満、不安を直接的に発散することが苦手なようです。
だからこそ女性が感情的に自分の気持ちをぶつけると、「面倒だな。
」と感じて話し合いの場を設けず、結果、避けてしまうようです。
女性は気持ちが昂ると感情論になりがちで、プラスの話し合いができないと男性は感じています。
男性が自分を避けているような気がしたり、気持ちが分からなくなってしまった時は、自分の感情をぶつけず、そっとしておくことが一番良い方法かもしれませんね。
二つ目は、男性の理想的な恋愛は、「たまに繋がっていれば良い」という点の恋愛です。
男性は、お付き合いに至るまでは、目当ての女性の気持ちを射止めるために、行動を起こしますが、女性の気持ちが自分に向くと、頑張る気持ちが失せてしまうようです。
交際倶楽部で出逢った男性が、「最初のころは、連絡もマメでデートでも気を遣ってくれたのに、時間が経ってあまり情熱を感じられなくなってしまった。」という経験はありませんか。
それは、男性の貴女への気持ちがなくなったと一概にいえるものではないのです。
男性は「気持ちが通じ合っていれば、何度も確認をしなくても大丈夫だろう。」と考えて、恋愛そのものを優先することがなくなってしまいます。
なぜなら、男性には仕事があり、いつまでも女性のことを考えてはいられないからです。
連絡の回数が減ったからといって、貴女への気持ちがなくなったと悲観的に考えないようにしましょう。
三つ目は、男性の恋愛観とは減点方式であるということ。
男性とはテンションがMAX(100%)の状態から、下がっていくものです。
基本的に男性がハンター気質なので、最初はMAXのテンションで狙った女性を落としにかかります。
でも女性が自分の手の中に入ってしまうと、気持ちが落ち着くと同時にテンションも下がっていってしまいます。
そうならないためには、100%手に入ったと安心させないようにしてみてはいかがでしょうか。
彼中心の生活にして、全てに応えるというようにしないようにした方が良いかもしれません。
女性は好意を持った男性を知るほど、テンションが上がっていくことが多いものです。
長くお付き合いを続けると、男性と気持ちが反比例してしまうかもしれません。
その時、嘆くのではなく、男性の恋愛が減点方式であるということを念頭においておけば、あわてることなく自分のペースでお付き合いを続けることができますね。
皆さんも交際クラブで出逢った男性と、気持ちのすれ違いを感じていることもあるでしょう。
「どうして?」、「なんで?」と悩むよりも、男性と女性は違うということを理解しておけば、男性の行動や思考を推察できるかもしれません。
ぜひ、理想的なお付き合いを続けていく為に、男性の気持ちに自分を沿わせてみてはいかがでしょうか。

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