交際クラブを利用してみた体験談

今回は、当倶楽部の男性会員様から頂きました体験談をご紹介させて頂きます。
『私は46歳の会社経営者です。
先日、3回目のデートをセッティングしていただきました。
実際にお会いすると写真で見るより可愛らしい女性で嬉しかったです。
20才ほど年下の女子大生とのデートはフレッシュな気分を味わえて、心なしか若返る思いでした。
この女性とのデートは大変盛り上がり、ついつい彼女が欲しがるものを何でも買ってあげたくなりました。
(実際には初日から買い与えていませんが・・)
これから彼女を、大人の女性に育てていくという楽しみが増えました。
やはり男たるもの金銭的な余裕ができたなら、いい女を捕まえて育てるというのは必要な刺激ですね。
妻とはもう家族になってしまい、良い意味で落ち着いてしまっているので、勝手と分かっていながらも他の女性でないと、男としての刺激や自尊心を満足させることができなくなっています。
まだまだ世間を知らない女子大生や、社会人になりたての女性は、キラキラと瞳を輝かせて尊敬のまなざしで私を見てくれます。
ある程度、社会的地位が確立しだした頃に、私の女性の好みも変わってきましたね。
今までは気の強いしっかりした大人の女性が丁度いい距離感で付き合えると思っていましたが、いかんせん妙齢の女性を相手にするのはリスクも高くなります。
女性蔑視をするわけではありませんが、既婚者という立場の私と付き合って将来を期待させてしまうと残酷な仕打ちをしてしまいかねません。
そこに理解がある女性ならまだ救われますが、私自身が人情に厚い部分があるのでいざという時にきっぱりと切り捨てられないんですよね・・・。
友人から交際クラブの存在を教えてもらい、老舗といわれる倶楽部に入会してみて、いろいろな女性がいることに驚きました。
その中でも、知的な会話も楽しめそうな高学歴の女性を選んでセッティングをしてもらっています。
スタッフさんのアドバイスを参考にしながら選ぶと、ほとんど外れはありませんね。
外見も大事ですが結局はフィーリングがモノをいう付き合いなので、愛嬌があり元気で優しい子が良いです。学歴はある程度あれば、知識もそれなりに持っているものなので補えます。
わからないことが多いというのも若い子ならではの愛らしさですね。
私がいろいろ教えてあげられる楽しみがあります。
あの無垢な眼差しで見つめられて、話すことすべてに刺激を受けているような様子は言いようもない快感が得られます。
まだしばらくは倶楽部で良い女性を紹介してもらい、その中で選別していこうと思っています。電話でしつこく聞いてしまうこともあるかもしれませんが、そこは愛嬌ということでお許しください(笑)
これからも素敵なデートのセッティングを是非よろしくお願い致します。
入会を検討してる皆様の参考に少しでもしていただければ幸いですね。』

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初めてのデートで女性の心を掴むポイント

交際クラブをご利用される男性は、女性と恋人同士のような長いお付き合いを希望される方がほとんどだと思います。
また、女性とデートをすることで日常を忘れ、安らぎの一時を過ごしたいという方も多いのではないでしょうか。
しかし、理想の女性と出会えても、次に繋がるデートにならないと寂しいですよね。
デートの時に女性から好感度を得られるポイントを、8つの項目でご紹介します。

デート前にレストランなどの予約を済ませておきましょう。
「この時間なら空いているだろう」と、思って行きつけのお店に実際に行ってみると、その日に限って満席……なんてことはザラにあります。
スマートに待ち合わせをできても、そのあとの段取りができていなければ「もしかしたら、気が利かない方なのかな・・・」、という不名誉な烙印を押されてしまいます。
レストラン選びに迷ってしまうのであれば、デートが決定したときに倶楽部のスタッフにお相手の女性の食事の好みやアレルギーなどを確認してもらってはいかがでしょうか。

そして、いざレストランに入るとき、ドアを抑えてくれるような男性は「優しい男性」であると女性に印象付けられます。
「たったそれだけのことで?」と思われるかもしれませんが、そのほんの少しの気遣いが女性を喜ばせるのです。
レストランの扉は重い造りであることも多いので、ドアを開けて押さえてあげて、女性を先に入れてあげましょう。

そしてレストランでは、座りやすい席を女性に座らせてあげましょう。当倶楽部の男性会員様がデートでご利用されるようなお店は、店員さんが席まで誘導してくださると思います。
基本的に女性は上座に座るよう促し、椅子とソファの席に通された場合は、ソファを女性に譲るようにしてあげてくださいね。
「ドアを抑えてくれる」にも通じることですが、このような気遣いがあるかないかで、その後の女性の態度は大きく変わってくるのです。

食事のメニューが決まり、食前酒などをいただいている間は自己紹介をはじめとしたお互いをよく知る時間になります。
その時に女性を褒めてみると、グッと女性との距離が縮まるかもしれません。
「可愛い」「綺麗」と言われて、嬉しくない女性なんていません。
キャリアウーマン然とした、パリッとした女性でも、心の中には乙女な部分が必ずあります。
あまりにも褒め過ぎると、言葉の重みが無くなりますが、「素敵だな」「綺麗だな」と思ったらストレートに言葉にしてみてください。

会話のリードをするのも紳士の嗜みの一つです。かといって喋りすぎのマシンガントークは女性を疲れさせてしまいます。
一方的に話すのではなく、会話のキャッチボールをいつも以上に意識してみてください。
人生において成功を収め経験豊富な男性は、お話上手な方が多いと思います。だからといって、自分語りと思われてしまうような自慢話ばかりには気を付けてくださいね。
そしてどんなことに対しても、冷静に対応できる男性に好感度を持たない女性はいません。
もちろん何歳になっても感情的な人もいれば、パワーに溢れている方もいらっしゃると思いますが、楽しい会話でも、大声を出すのはもっての外です。
仮にお仕事の進捗状況が気になっても、デートの最中は、目の前の女性と楽しい時間を共有することに集中してくださいね。

そして「あなた好みの女になりたい」という、努力家で健気な女性も交際クラブには沢山登録しています。
ですが、その気持ちに便乗して、自分の好みを押しつけすぎてしまうのは良くありません。デートは女性にとっても特別な時間です。
一番綺麗な自分を見て欲しくて、お洒落をしてきた女性に、全く趣味ではない服やアクセサリーを薦めても、「それなら別の女性を誘えばいいじゃない」と悲しい気持ちにさせてしまいます。
「自分好みに染めていく」というのも、ある意味交際クラブの醍醐味ですが、女性を残念な気持ちにしないために、あくまでも押しつけすぎない程度に、プレゼントをしてみては如何でしょうか。

デートは相手ありきです。余裕のある会話とスマートなエスコートでムードを高めましょう。

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レディーファースト

交際クラブに登録している女性初回のデート後、2回目3回目と継続してお会いする際に、どうしたら彼女を喜ばせることができるか頭を悩ませている男性もいらっしゃるのではないでしょうか?
今回はそんなお悩みを少しでも軽減できるように、女性が喜ぶポイントを抜粋して、ご紹介していきたいと思います。

まず、皆様の中には初回のデートは気合いを入れるけれど、2回目以降に関しては「もうお互いに顔見知りだから特別な気遣いはいらないよね。」と、安心されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
親しみが湧くことは悪いことではないですが、「その気遣いを省かれると寂しい気持ちになってしまう。」という女性は結構いるものです。
女性が仲良くなっても男性にしてほしいと思うポイントをお伝えします。

【女性は基本的に「レディーファースト」を求めている!?】
いくつになっても女性は女として扱われる場面がほしいと思っています。
特にプライベートで時間を作って会う男性には、ことさら自分を特別な女性に見て欲しいという気持ちが強くあるものです。

【一般的に知られているレディーファーストの例】
・道を歩くときは、男性が車道側を歩き、女性の身の安全を確保する。
・お店などのドアは、男性が先に立って開けて、女性が通りきるまで押さえる。
・高級レストランで案内係が付くときは、女性を先にあるかせて男性がその後ろを歩く。案内係がつかないようなレストランでは、男性が先に立って女性をエスコートする。
・レジでの勘定は、どちらの負担であるかにかかわりなく男性が行う。
ちなみにレディーファーストからは外れてしまうかもしれませんが、お別れする時にちょっとした美味しいお菓子などを手土産でお渡しするのも女性に喜ばれます。
慣れていないと肩が凝ってしまいそうなレディーファーストですが、女性側からすると一緒に居る男性にそういった気遣いをして貰えたら嫌な気持ちにはなりません。
むしろ周りに自慢したくなる紳士な男性として株がアップすること間違いなしです。

ただ、中には「レディーファーストをされると嫌。逆に気を使ってしまうからそこまではしなくて良い。」という女性もいます。
女性の反応を見ながら喜んでいるなと感じたポイントは、なるべく続けていきましょう。
そうしていく内に、女性側からも素敵な心遣いが返ってきたり、素敵な歓びの連鎖を生み出していく理想の関係になれると思います。
そんな素敵な出会いを見つけられるのは、高級交際クラブならではかもしれませんね。

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出会いを求めるなら、交際クラブが最適です

大人になると新しい人との出会いは、年々難しくなってきますよね。
恋人と呼べるような相手が欲しくても、一緒に食事をしたり、恋愛に発展するような女性との出会いはなかなかないと思います。
ビジネスの場での出会いを避ける男性は多いですし、仮にお付き合いする女性を見つけられたとしても、別れた後が面倒になったりすることもあります。
婚活パーティーは費用もそれなりにかかりますし、登録するまでに少し勇気も要りませんか。
そして基本的に真剣な出会いを求めている場です。つまり、遊び目的の人はゼロに近いので気軽には誘えません。
また、近年増えているSNSでの出会い系はあまり良いイメージがありません。
会うまでのやり取りも面倒ですし、いざ会うとなっても本当に会えるのか、どんな人なのか不安要素が多いですよね。

空いた時間に一緒に食事をしたり、どこかに出かけてみたり、そんな女性を探すのは忙しくお仕事をしている男性にとっては簡単ではないと思います。
出会いを求めて時間を作ったり行動しようと思っても、いざとなると何をしたらいいのか分からないという方も多いでしょう。

そこで、自分の好みに近い女性と簡単に出会えることができるのが交際倶楽部です。
セッティングは全て倶楽部のスタッフが行います。
ご自身ですることといえば好みの女性を探して、倶楽部に伝えるけですので、その後のことは、スタッフにお任せいただければ大丈夫です。

当交際クラブに登録している女性は学生・OL・主婦・モデル・CAの方など、年齢も職業も多様で、むしろ選ぶのも大変なくらい膨大な数の方が登録していらっしゃいます。
登録数が多い分、好みの女性を探しやすいですし、出会える数も多いということです。
選びながら「この女性と会えたら・・・」などと想像すると、楽しい気持ちになりますよね。
忘れかけていたドキドキやワクワクとした気持ちがよみがえってくるはずです。
異性と出会ったりデートをすることは、気持ちも若返りますし、歳の差がある相手との会話は新たな発見もあったりして視野もさらに広がるのではないでしょうか。

素敵な出会いを銀座クリスタル倶楽部が提供させていただきます。
もう一度ときめきを思い出してみませんか?

まずはぜひ、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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女性がバレンタインに込める想い

バレンタインが近づいて来ると、ソワソワしたり、ウキウキしたりしませんか・・・。
不倫がことのほか叩かれる昨今、皆様如何お過ごしでしょうか。

バレンタインといえば、会社で義理チョコをいただく方も多いと思いますが、『正真正銘なんの他意も無い義理チョコ』と『気持ちが込められた、義理チョコに見せかけた本命チョコ』がありますが、貴男には見分けがつきますか?
見分けがつかないですよね・・・むしろ、つかないのが普通です!

クリスマスやバレンタインなどのイベントが嫌いな女性はいませんが、既婚者の男性とお付き合いしている女性や交際クラブに登録している女性にとっては、悩ましいのがこのイベントです。

「プレゼントを渡したいけど、奥様に不審がられたら困る・・・・・・」、「本命がバレバレの気合いの入った高級チョコを渡したら迷惑なんじゃないかしら・・・」、「かといって会社の女の子があげるような、奥様に見られても言い訳できるようなチョコだと自分の気持ちが伝わらないような気がする・・・」などなど、既婚者の男性とお付き合いしている女性は悩みが尽きません。

結果、『義理チョコに見せかけた本命チョコを渡す派』、『贈りたいものを渡す派』、『考えすぎて渡せなくなる派』に別れることになるかと思います。 
貴方の彼女はどのタイプでしょうか?

『義理チョコに見せかけた本命チョコを渡す派』の女性は、空気を読んで大人の対応ができるバランスの良い女性です。
ただ、争い事は嫌いなので、男性によっては「刺激が足りない」と感じるかもしれません。

『贈りたいものを渡す派』は、自分の欲求に素直な女性です。
「他人にどう思われるか」より「自分がどう思うか」が大事なので、この中では一番刺激的なタイプだと思われます。

『考えすぎて渡せなくなる派』は、普段から自分の意見をあまり言えない大人しい女性です。
気を遣いすぎて、自分をアピールができないことも多い不器用なタイプなので、損な役回りの人生を送っていることでしょう。

もし、今年のバレンタインでお付き合いしている彼女からチョコレートが貰えなかった時は、彼女が上記の3つのタイプの中でそれに該当するか考えてみてください。
普段は自由奔放に振る舞っているように見える女性でも、『考えすぎて渡せなくなる派』の女性である可能性もあるので、チョコをもらえなかったからといってガッカリして彼女を振るなんてことがないようにしてくださいね。

ちなみに、上記の3つのタイプの中で一番情念深いのは、『義理チョコに見せかけた本命チョコを渡す派』の女性。
「他人に迷惑をかけないように、でも、自分の主張は通す」という、実は一番の策略家なのです。
普段は物分かりが良いように見えますが、怒らせると豹変するタイプです。
『贈りたいものを渡す派』は、あげたければあげるし面倒くさいと思ったら渡さない。
別れ話を切り出された時は一瞬駄々をこねるかもしれませんが、後腐れ無くすんなり別れてくれます。
『考えすぎて渡せなくなっちゃう派』は、別れるときでも自分の意見を言えないまま、相手の意思を尊重して飲み込んでしまうでしょう。
既婚男性と付き合っている女性の『バレンタインデーの正解』は、『デート中に一緒に食べれる量のチョコを持参する』です。
デート中に食べて証拠隠滅すればいいのですから、この正解に辿り着いた女性とお付き合いしている男性は、ラッキーです。
是非とも大切にしてあげてください。

お付き合いしている女性が『考えすぎて渡せなくなる派』だった場合は、バレンタインに彼女から何も貰えなくても、ホワイトデーのお返しに何かサプライズで彼女にプレゼントしてあげてください。
そうすれば女性が「あ、こういう風にすれば良いのか」や、「この人はイベント嫌ではないのだ」と学んでくれますから、今後のお付き合いもスムーズにいくようになると思いますよ。

イベントに対する思い入れは個人差が大きいものです。
しかし、お付き合いしていて盛り上がる為には外せないポイントです。
温度差がある場合はやはりどちらかがつまらないと感じるようになってしまいます。
そうならない為にも、イベントを上手く取り入れて、良い恋愛のスパイスにしたいものですね。

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